海外旅行の持ち物チェックリスト完全版|忘れると困る必需品から便利グッズまで

最終更新: 2025-06-01旅行準備

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

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【最重要】渡航書類・貴重品チェックリスト

海外旅行で絶対に忘れてはいけないのが渡航書類と貴重品です。これらがないと出国すらできないケースもあるため、出発の1週間前から繰り返し確認しましょう。

持ち物重要度備考
パスポート★★★★★残存有効期間を必ず確認(渡航先により3〜6ヶ月以上必要)
航空券(eチケット控え)★★★★★スマホ保存+紙の印刷を推奨
ビザ・ESTA・ETA等★★★★★渡航先によって要否が異なる。アメリカはESTA(21ドル)、カナダはeTA(7カナダドル)
クレジットカード★★★★★VISA・Mastercardの2枚持ちが安心。海外旅行保険付帯カードがおすすめ
現金(日本円+現地通貨)★★★★☆日本円3〜5万円+現地通貨2〜3万円分が目安
海外旅行保険証書★★★★☆クレジットカード付帯保険の場合は補償内容を事前確認
パスポートのコピー★★★★☆紙のコピーとスマホ写真の両方を準備
証明写真(45mm×35mm)2枚★★★☆☆パスポート紛失時の再発行用

パスポートの残存有効期間は渡航先によって異なります。例えばタイは6ヶ月以上韓国は3ヶ月以上シンガポールは6ヶ月以上必要です。出発前に外務省の公式サイトで必ず確認してください。

海外旅行保険は、クレジットカード付帯のものでカバーできる場合もあります。エポスカードは年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯(傷害治療200万円・疾病治療270万円)されるため、1枚持っておくと安心です。別途加入する場合、4〜7日間のアジア旅行で約1,500〜3,000円ヨーロッパ旅行で約2,500〜5,000円が相場です。

スマホ・電子機器の持ち物リスト

現代の海外旅行ではスマートフォンが最も頼りになるアイテムです。地図、翻訳、予約確認、決済まで1台でこなせるため、充電環境を万全に整えることが大切です。

持ち物用途参考価格機内持ち込み注意点
スマートフォン地図・翻訳・決済・連絡機内モードで使用可
充電器・ケーブルスマホ・タブレット充電1,000〜3,000円制限なし
モバイルバッテリー外出時のスマホ充電2,000〜5,000円160Wh以下のみ持ち込み可。預入不可。2025年7月以降は座席上の収納棚に入れることが禁止
変換プラグ(マルチタイプ)海外コンセントに対応1,000〜2,500円制限なし
海外用Wi-Fiルーター / eSIMインターネット接続Wi-Fi:500〜1,500円/日、eSIM:500〜2,000円/数日制限なし
カメラ写真・動画撮影リチウム電池は160Wh以下
イヤホン・ヘッドホン機内エンタメ・移動中制限なし

海外のコンセント形状は国ごとに異なります。主要な渡航先のプラグタイプは以下の通りです。

  • Aタイプ(日本と同じ):アメリカ、カナダ、台湾、メキシコ
  • BFタイプ:イギリス、シンガポール、香港、マレーシア
  • Cタイプ:韓国、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア
  • Oタイプ:オーストラリア、ニュージーランド

迷ったらマルチ変換プラグ(全世界対応タイプ、約1,500〜2,500円)を1つ購入しておけば、どの国でも対応できます。なお、スマートフォンやノートPCの充電器は100〜240V対応のものがほとんどなので、変圧器は基本的に不要です。ドライヤーやヘアアイロンなど日本国内専用の家電は変圧器が必要な場合があるため、ラベルの対応電圧を確認しましょう。

衣類・日用品の持ち物リスト

衣類は渡航先の気候に合わせて準備しますが、基本の考え方は「着回しできるシンプルなアイテム+現地調達」です。日用品は海外のホテルでは備え付けがないことも多いため、必要最低限を持参しましょう。

衣類の目安(3泊5日の場合):

  • トップス:3〜4枚(着回しやすいもの)
  • ボトムス:2〜3枚
  • 下着・靴下:日数分+予備1セット
  • パジャマ・部屋着:1セット(海外ホテルはパジャマがないことが多い)
  • 羽織もの:1枚(機内・冷房対策に必須。東南アジアでも必要)
  • 靴:履き慣れたスニーカー+サンダル(ビーチリゾートの場合)

日用品チェックリスト:

  • 歯ブラシ・歯磨き粉(海外の高級ホテルでもアメニティにないことがある)
  • シャンプー・コンディショナー(小分けボトル100ml以下に)
  • 日焼け止め(SPF50+推奨。現地購入は割高な場合も)
  • 常備薬(頭痛薬、胃腸薬、酔い止め、絆創膏)
  • ウェットティッシュ・除菌シート
  • ポケットティッシュ(海外のトイレには紙がないことも)
  • 折りたたみ傘 or レインウェア
  • 圧縮袋(衣類のパッキングに便利)

液体物の機内持ち込みルールを忘れずに確認しましょう。国際線では100ml以下の容器に入れ、縦横合計40cm以内(容量1リットル以下)のジッパー付き透明袋にまとめる必要があります。これを超える液体物は預け入れ荷物に入れてください。

あると便利な持ち物ベスト10

必需品ではないものの、持っていくと旅の快適度が格段にアップするアイテムを厳選して紹介します。

順位アイテムおすすめ理由参考価格
1位ネックピロー長時間フライトの首の疲れを軽減1,500〜4,000円
2位圧縮袋衣類をコンパクトにまとめてスーツケースに余裕500〜1,500円
3位折りたたみエコバッグお土産やちょっとした買い物に。海外はレジ袋有料の国が多い300〜1,000円
4位セキュリティポーチパスポートや現金を体に密着させて防犯対策1,000〜3,000円
5位速乾タオルビーチや急な雨で大活躍。普通のタオルより軽い1,000〜2,500円
6位S字フックトイレや飛行機で荷物を掛けるのに便利100〜500円
7位耳栓・アイマスク機内やホテルでの睡眠の質を向上500〜2,000円
8位ジッパー付きビニール袋濡れたものや小物の整理に万能100〜300円
9位携帯スリッパ機内やホテルで足をリラックス300〜1,000円
10位防水スマホケースビーチやプール、雨天時にスマホを保護500〜2,000円

特にセキュリティポーチはヨーロッパや東南アジアなどスリが多い地域では必携です。パスポート・クレジットカード・高額紙幣を入れて服の下に身につけましょう。腰巻タイプや首下げタイプがあり、1,000〜3,000円で購入できます。

機内持ち込み・預け入れ荷物のルール

航空会社の荷物規定を把握しておかないと、空港で追加料金を取られたり、没収されたりすることがあります。主要な航空会社の規定をまとめました。

航空会社受託手荷物(エコノミー)機内持ち込み超過料金(目安)
JAL(国際線)23kg×2個まで無料10kg以内、3辺合計115cm以内1個あたり約10,000〜30,000円
ANA(国際線)23kg×2個まで無料10kg以内、3辺合計115cm以内1個あたり約10,000〜30,000円
大韓航空23kg×1個まで無料10kg以内、3辺合計115cm以内約5,000〜20,000円
ピーチ有料(1個あたり約2,500〜5,500円)7kg以内、3辺合計115cm以内空港で追加は割高
ジェットスター有料(1個あたり約2,500〜6,000円)7kg以内、3辺合計115cm以内空港で追加は割高

機内に持ち込めないもの(代表例):

  • 刃物類:ハサミ、カッター、爪切り(刃の長さ6cm超)
  • 100ml超の液体物:化粧水、シャンプー、ペットボトル飲料
  • ライター:1人1個まで。マッチは安全マッチ1個まで
  • スプレー缶:引火性ガスを使用したもの

モバイルバッテリーは必ず機内持ち込みにしてください。預け入れ荷物には入れられません。2025年7月からは機内でも座席上の収納棚に入れることが禁止されており、常に手元(座席前ポケットや膝上)に置く必要があります。容量は100Wh以下なら個数制限なし、100Wh超〜160Wh以下は2個まで、160Wh超は持ち込み禁止です。一般的なスマホ用モバイルバッテリー(10,000〜20,000mAh)は約37〜74Whなので、問題なく持ち込めます。

女性向けの持ち物チェックリスト

女性の海外旅行では、スキンケアやメイク用品など男性にはない持ち物が増えます。現地で購入できるものもありますが、肌に合わない可能性があるため、普段使い慣れているものを持参するのがおすすめです。

スキンケア・メイク用品:

  • クレンジング・洗顔料(小分け容器に詰め替え)
  • 化粧水・乳液・美容液(100ml以下の容器に)
  • 日焼け止め(SPF50+・PA++++がおすすめ)
  • メイク道具一式(最小限に絞る)
  • メイク落としシート(機内で便利)
  • リップクリーム(機内は乾燥するので必須)
  • ヘアゴム・ヘアクリップ

その他の女性向けアイテム:

  • 生理用品(海外製品は質が異なることがある。日本から持参が安心)
  • ストール・スカーフ(冷房対策+寺院見学時の肌隠しに。東南アジアの寺院では肩や膝が隠れる服装が必要)
  • ワンピース(1枚で着られて荷物削減に)
  • ヘアアイロン・ドライヤー(海外対応のもの。日本専用品は変圧器が必要で重い)

ヘアアイロンはガス式のものは機内持ち込み・預け入れともに禁止の場合があるため注意してください。コードレスタイプのヘアアイロンはリチウムイオン電池の容量によって機内持ち込みの可否が変わります。購入時に確認しましょう。

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

海外旅行保険が付帯

傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

最短即日発行

マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

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年会費

270万円

疾病治療

24時間

日本語対応

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※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)

パッキングのコツと荷物を減らすテクニック

スーツケースをうまくパッキングするコツを身につければ、荷物を大幅に減らせます。帰りのお土産スペースを確保するためにも、出発時はスーツケースの7〜8割に収めるのが理想です。

パッキングの基本テクニック:

  • ローリング法:衣類を丸めると畳むよりもコンパクトになり、シワも防げる
  • 圧縮袋を活用:かさばるニットやパーカーは圧縮袋で最大50%コンパクトに
  • パッキングキューブで種類別に整理:衣類・下着・電子機器・日用品に分ける
  • 靴の中にも荷物を:靴下や小物を靴の中に詰めるとスペース節約
  • 重いものは下に:スーツケースのキャスター側に重いものを配置すると安定する

荷物を減らすポイント:

  • 「もしかしたら使うかも」と思ったものは思い切って置いていく
  • ホテルにランドリーサービスがあれば衣類は最小限に(洗濯1回約500〜2,000円)
  • トラベルサイズの化粧品を活用(100ml以下の容器に詰め替え)
  • ガイドブックはスマホアプリで代用
  • タオルはホテルのものを使い、持参は速乾タオル1枚だけ

LCCを利用する場合は特に荷物の重量に注意が必要です。ピーチやジェットスターの機内持ち込みは7kgまでと厳しく、空港のカウンターでの超過料金は事前購入より割高です。受託手荷物も事前にオンラインで購入しておくと、当日空港で追加するより約30〜50%安くなります。

渡航先別で追加したい持ち物

行き先によって必要になる持ち物は異なります。代表的な渡航先ごとに、追加で持っていきたいアイテムをまとめました。

東南アジア(タイ・ベトナム・バリ島など):

  • 虫除けスプレー(デング熱対策。DEET30%以上推奨)
  • 整腸剤・下痢止め(水や食事でお腹を壊しやすい)
  • ウォーターシューズ(ビーチの岩場・サンゴ対策)
  • 長袖・長ズボン(寺院訪問時に必要)

ヨーロッパ(フランス・イタリア・スペインなど):

  • セキュリティポーチ(スリ対策は必須)
  • 歩きやすい靴(石畳が多く、足が疲れやすい)
  • サングラス(夏の日差しが強い)
  • カーディガンやストール(教会訪問時の肌隠し)

ハワイ・グアム・リゾート:

  • ラッシュガード(ハワイでは日焼け止めの使用が制限される場合あり)
  • 防水スマホケース
  • サングラス・帽子
  • ビーチサンダル

韓国・台湾(近場アジア):

  • マスク(PM2.5対策。韓国では特に春先に必要)
  • ティッシュ・ウェットティッシュ(屋台・夜市で重宝)
  • エコバッグ(レジ袋有料)

出発前の最終チェックリストまとめ

出発当日に慌てないよう、最終チェックリストとして確認しましょう。以下を前日の夜当日の朝の2回チェックすることをおすすめします。

前日の夜に確認:

  • パスポート(残存有効期間の確認も忘れずに)
  • eチケット控え(印刷+スマホ保存)
  • クレジットカード(暗証番号の確認。海外キャッシング設定の有効化)
  • 海外旅行保険の加入確認(保険証書または保険会社の連絡先をスマホに保存)
  • スマホの充電(100%にしておく)
  • モバイルバッテリーの充電
  • Wi-Fiルーターの受け取り or eSIMのアクティベーション確認
  • スーツケースの重量チェック(体重計に乗って量る方法が簡単)

当日の朝に確認:

  • 財布の中身(不要なポイントカード類は自宅に置いていく)
  • 家の鍵の施錠・窓閉め
  • ガス・水道の元栓
  • 家電のコンセント(長期の場合は抜いておく)

空港には出発の2〜3時間前に到着するのが基本です。国際線は保安検査や出国審査に時間がかかるため、繁忙期(GW・お盆・年末年始)は3時間前到着がおすすめです。成田空港や関西空港は都心から遠いため、移動時間を逆算して余裕を持ったスケジュールを立てましょう。

よくある質問(FAQ)

海外旅行の持ち物に関してよく寄せられる質問をまとめました。

よくある質問

海外旅行の持ち物はどれくらい前から準備すればいいですか?
出発の1〜2週間前から少しずつ準備を始めるのがおすすめです。パスポートやビザなどの渡航書類は1〜3ヶ月前から確認し、日用品や衣類は1週間前から準備しましょう。当日のバタバタを避けるため、前日の夜には全ての荷物をスーツケースに入れ終えておくのが理想です。
モバイルバッテリーは飛行機に持ち込めますか?
はい、機内持ち込みは可能ですが、預け入れ荷物には入れられません。容量160Wh以下(約43,000mAh以下)のものが持ち込み可能で、100Wh超〜160Wh以下は2個までです。一般的なスマホ用モバイルバッテリー(10,000〜20,000mAh)は問題なく持ち込めます。2025年7月以降は座席上の収納棚に入れることが禁止されているため、手元に置いてください。
液体物の機内持ち込みルールを教えてください。
国際線では、液体物を機内に持ち込む場合、1つの容器が100ml以下で、それらをジッパー付きの透明プラスチック袋(縦横合計40cm以内・容量1リットル以下)にまとめる必要があります。1人1袋までです。化粧水やシャンプー、歯磨き粉、ハンドクリームなども液体物に含まれます。100ml超の液体物は預け入れ荷物に入れてください。
海外旅行で変圧器は必要ですか?
スマートフォン、ノートPC、デジカメなど最新の電子機器の充電器は「100〜240V対応」のものがほとんどなので、変圧器は不要です。ただし、日本国内専用のドライヤーやヘアアイロン(100V専用)を海外で使う場合は変圧器が必要です。充電器やアダプターの裏面に記載されている対応電圧を確認してください。なお、コンセントの形状を変える「変換プラグ」は必要な国が多いので、マルチタイプ(約1,500〜2,500円)の購入をおすすめします。
海外旅行保険には入るべきですか?
強くおすすめします。海外では治療費が非常に高額で、アメリカでは盲腸の手術で約300〜700万円かかることもあります。クレジットカード付帯の保険でカバーできるケースもありますが、補償額が十分か確認してください。エポスカードは年会費無料で海外旅行保険が自動付帯(傷害治療200万円)されるため、まず1枚持っておくと安心です。それでも不安な方は、別途海外旅行保険に加入しましょう(4〜7日間で約1,500〜5,000円)。
スーツケースのサイズはどれを選べばいいですか?
旅行日数に応じて選びましょう。2〜3泊なら30〜50L(機内持ち込みサイズ)、4〜7泊なら60〜80L、1週間以上なら80〜100Lが目安です。帰りのお土産を考慮して、出発時はスーツケースの7〜8割に収めるのがコツです。LCC利用で受託手荷物を減らしたい場合は、機内持ち込みサイズ(3辺合計115cm以内、7〜10kg以内)に収まるものを選びましょう。
海外旅行で現金はいくら持っていけばいいですか?
キャッシュレス化が進んでいるため、基本はクレジットカード決済がおすすめです。現金は日本円3〜5万円(帰国時の交通費用)+現地通貨2〜3万円分が目安です。韓国や台湾などは夜市や屋台で現金が必要な場面もあるため、やや多めに用意しましょう。ヨーロッパやオーストラリアではほぼ全てカード決済で対応できます。

エポスカード(EPOS Card)Visa

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