海外旅行の準備でやること完全ガイド|3ヶ月前から出発当日までのチェックリスト

最終更新: 2025-06-01旅行準備

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海外旅行の準備はいつから始める?全体スケジュール

海外旅行の準備は出発の3ヶ月前から始めるのが理想です。パスポートの取得やビザの申請は予想以上に時間がかかることがあり、直前に慌てると旅行そのものに行けなくなるリスクもあります。

以下は出発までの準備スケジュールの全体像です。

時期やること所要時間の目安
3ヶ月前パスポート確認・申請、ビザ確認、航空券予約パスポート申請〜受領:約2週間
2ヶ月前ホテル予約、旅行プラン作成、クレジットカード準備1〜2日
1ヶ月前海外旅行保険加入、Wi-Fi/eSIM手配、持ち物準備開始1日
2週間前外貨両替、Visit Japan Web登録、荷造り開始1〜2時間
1週間前最終持ち物確認、天気予報チェック、緊急連絡先リスト作成1時間
前日パッキング最終確認、スマホ充電、空港アクセス確認1〜2時間
当日空港到着(出発2〜3時間前)、チェックイン、出国手続き2〜3時間

この記事では、各時期にやるべきことを詳しく解説していきます。

【3ヶ月前】パスポート・ビザ・航空券の準備

出発3ヶ月前は渡航に必須の書類関係を最優先で進めましょう。

1. パスポートの確認・申請

まずパスポートの残存有効期間を確認します。多くの国では入国時に3〜6ヶ月以上の残存有効期間を求めています。有効期限が切れている場合や残存期間が不足する場合は、早急に申請・更新しましょう。

  • 新規申請:戸籍謄本、写真1枚、本人確認書類が必要。申請から受領まで約1〜2週間
  • 切替申請(更新):有効期限内のパスポート+写真1枚。窓口またはオンラインで申請可能
  • 手数料:10年用 16,000円(窓口)/ 15,900円(オンライン)、5年用 11,000円(窓口)/ 10,900円(オンライン)

2025年3月24日からは全ての都道府県でオンライン申請が可能になりました。マイナンバーカードがあれば、自宅から申請でき、窓口に行くのは受け取り時の1回だけです。

2. ビザ・渡航認証の確認

日本のパスポートは世界最強レベルで、多くの国にビザなしで入国できますが、一部の国では事前の渡航認証が必要です。

渡航先必要な手続き費用所要時間
アメリカESTA(電子渡航認証)21ドル(約3,150円)通常72時間以内に承認
カナダeTA(電子渡航認証)7カナダドル(約800円)数分〜数日
オーストラリアETA(電子入国許可)20豪ドル(約2,000円)通常12時間以内
韓国・台湾・タイ等ビザ不要(短期観光)無料
インドe-VISA25〜80ドル約3〜5営業日

3. 航空券の予約

航空券は出発の2〜3ヶ月前が最も安くなる傾向があります。スカイスキャナーやGoogle フライトなどの比較サイトで最安値を探し、日程に柔軟性がある場合は前後1〜2日ずらすだけで数万円安くなることもあります。

【2ヶ月前】ホテル予約・旅行プランの作成

航空券が決まったら、次はホテル予約と旅行プランの作成に取り掛かりましょう。

1. ホテルの予約

ホテル予約サイトを複数比較するのがポイントです。同じホテルでもサイトによって1泊あたり1,000〜5,000円の価格差があることは珍しくありません。

  • Booking.com:キャンセル無料プランが多く、直前の変更にも対応しやすい
  • Agoda:アジア圏のホテルに強く、セールが頻繁
  • Expedia:航空券+ホテルのセット予約で割引あり
  • ホテル公式サイト:最安値保証やポイント付与を行っているケースも

2. 旅行プラン・観光ルートの作成

大まかな1日ごとの予定を立てておくと、現地で効率よく動けます。Google Mapsで行きたい場所を「保存」しておくと、オフラインでも確認できて便利です。

3. クレジットカードの確認・準備

海外旅行に持っていくクレジットカードはVISA+Mastercardの2枚持ちが基本です。以下を確認しましょう。

  • 有効期限が旅行期間中に切れないか
  • 暗証番号(PIN)を覚えているか
  • 海外キャッシング機能が有効か(ATMで現地通貨を引き出すのに使用)
  • 海外旅行保険の付帯内容(自動付帯か利用付帯か)
  • 海外利用の事前通知が必要か(不正利用防止のためにロックされることがある)

新しくカードを作る場合は発行まで1〜3週間かかるため、2ヶ月前には申し込みましょう。海外旅行保険が自動付帯のエポスカード(年会費無料、傷害治療200万円、疾病治療270万円)や、空港ラウンジが使える楽天プレミアムカード(年会費11,000円、海外旅行保険最大4,000万円)が人気です。

【1ヶ月前】保険・通信手段・持ち物の準備

出発1ヶ月前になったら、保険やインターネット環境、持ち物の準備に取り掛かります。

1. 海外旅行保険への加入

海外では医療費が日本と比べて非常に高額です。アメリカでは盲腸の手術で約300〜700万円、救急車の利用だけで数十万円かかるケースもあります。クレジットカード付帯の保険だけでは不十分な場合は、別途保険に加入しましょう。

  • アジア4〜7日間:約1,500〜3,000円
  • ヨーロッパ4〜7日間:約2,500〜5,000円
  • アメリカ4〜7日間:約3,000〜6,000円

損保ジャパンの「新・海外旅行保険 off!」やAIG損保、ソニー損保のネット型保険は、オンラインで簡単に加入でき、出発当日まで申し込み可能です。

2. 海外でのインターネット環境を準備

海外でのインターネット接続方法は主に3つあります。

方法料金目安メリットデメリット
海外Wi-Fiレンタル500〜1,500円/日大容量・複数台接続可受取・返却が必要、端末を持ち歩く必要あり
eSIM / 海外SIM500〜2,000円/数日分端末増えず手軽対応機種が必要、設定がやや難しい
キャリアの海外パケット980〜2,980円/日設定不要で楽割高

最近はeSIMが主流になりつつあります。Airalo(エアロ)やUbigi(ウビギ)などのeSIMサービスは、スマホ1台で完結し、出発前にアプリから購入・設定しておけば現地到着後すぐにインターネットが使えます

3. 持ち物リストの作成・購入

必要な持ち物のリストを作成し、足りないものは早めに購入しましょう。変換プラグ(約1,500円)、モバイルバッテリー(約2,000〜5,000円)、セキュリティポーチ(約1,000〜3,000円)などは、この時期に揃えておくと安心です。

【2週間前】外貨両替・Visit Japan Web登録

出発2週間前は、お金の準備とオンライン手続きを済ませましょう。

1. 外貨両替

外貨両替にはいくつかの方法があり、レートや手数料が異なります。

  • 銀行・郵便局:安心感があるが、レートは中程度。1ドルあたり約2〜3円の上乗せ
  • 金券ショップ(大黒屋など):銀行よりレートが良いことが多い
  • 空港の両替所:便利だがレートは最も不利。1ドルあたり約3〜4円の上乗せ
  • 海外ATMでキャッシング:レートが最も有利な場合が多い。繰上げ返済で利息を抑えられる
  • Wiseなどの外貨送金サービス:レートが良く手数料も安い

おすすめは最低限の現金を銀行で両替し、残りは現地ATMでキャッシングする方法です。クレジットカードの海外キャッシング機能を使えば、現地のATMで必要な金額だけ引き出せます。

2. Visit Japan Web(帰国時の入国手続き)の登録

Visit Japan Webは、日本に帰国する際の入国審査と税関申告をスマホで事前に済ませられる政府公式サービスです。登録・利用は無料で、利用すると帰国時の入国手続きが大幅にスムーズになります。

  • Visit Japan Webにアカウント登録(メールアドレスとパスワードのみ)
  • 入国予定情報(フライト情報など)を登録
  • 税関申告(携帯品・別送品申告)を入力
  • 空港到着後、生成されたQRコードを入国審査・税関で提示

Visit Japan Webはアプリではなくウェブサイトのみのサービスです。ブックマークしておきましょう。

3. 海外旅行中の連絡手段を家族に伝える

緊急時に備え、旅行の日程表、宿泊先の住所・電話番号、海外旅行保険の証書番号と連絡先を家族に共有しておきましょう。LINEやメールで送っておけば十分です。

【1週間前】最終確認と荷造り

出発1週間前は全ての準備の仕上げに入ります。

1. 天気予報の確認と衣類の最終調整

渡航先の1週間天気予報を確認し、衣類を最終調整します。「AccuWeather」や「Weather.com」で世界中の都市の天気を確認できます。急な気温変化に備え、脱ぎ着できる羽織ものは必ず1枚入れましょう。

2. 緊急連絡先リストの作成

以下の連絡先をスマホのメモアプリに保存し、紙にも印刷しておきましょう。

  • 在外日本大使館・領事館の電話番号
  • 海外旅行保険の緊急連絡先(24時間対応)
  • クレジットカード会社の紛失・盗難時の連絡先
  • 航空会社の現地連絡先
  • 宿泊先の住所・電話番号
  • 外務省の「たびレジ」登録(渡航先の安全情報がメールで届く)

3. スマホの準備

  • Google Mapsで渡航先のオフラインマップをダウンロード
  • Google翻訳アプリで渡航先の言語をオフラインダウンロード
  • パスポートのコピー、eチケット、保険証書をスマホに保存
  • 不要なアプリを削除してストレージを確保

4. 荷造り(パッキング)

荷物はスーツケースの7〜8割に収めるのが理想です。帰りにお土産が増えることを想定して、余裕を持たせましょう。液体物の100ml制限やモバイルバッテリーの機内持ち込みルールを忘れずに確認してください。

エポスカード(EPOS Card)

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傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

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マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

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年会費

270万円

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24時間

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【前日】最終チェックと前日にやるべきこと

出発前日は忘れ物がないかの最終チェックと、当日スムーズに出発するための準備をします。

前日のチェックリスト:

  • パスポートをカバンに入れたか(最重要!)
  • 航空券(eチケット)を印刷 or スマホに保存したか
  • クレジットカードを2枚以上用意したか
  • 現金(日本円+現地通貨)を用意したか
  • 海外旅行保険の証書を確認したか
  • スマートフォン・モバイルバッテリーを満充電にしたか
  • Wi-Fiルーターの受取方法を確認したか(空港カウンターの場所など)
  • スーツケースの重量を計ったか(23kg以下が一般的)
  • 液体物を100ml以下の容器に移し替え、ジッパー付き透明袋にまとめたか
  • 自宅の戸締まり・防犯対策を確認したか

翌日の空港アクセスを確認:

空港までの移動手段と所要時間を最終確認しましょう。国際線は出発の2〜3時間前に空港到着が基本です。

空港都心からの主な交通手段所要時間料金目安
成田空港成田エクスプレス(東京駅から)約55分3,070円
成田空港京成スカイライナー(上野駅から)約41分2,570円
羽田空港京急線(品川駅から)約15分300円
関西空港JR関空快速(大阪駅から)約70分1,210円
関西空港南海ラピート(難波駅から)約40分1,450円
中部国際空港名鉄ミュースカイ(名古屋駅から)約28分1,260円

早朝便の場合は前泊も検討しましょう。成田空港周辺のホテルは1泊4,000〜8,000円程度で宿泊できます。

【出発当日】空港での流れと注意点

出発当日の空港での流れを把握しておくと、初めてでもスムーズに手続きできます。

空港到着から搭乗までの流れ:

  1. チェックイン(搭乗手続き):航空会社のカウンター or 自動チェックイン機でパスポートとeチケットを提示し、搭乗券を受け取る。オンラインチェックイン(出発24〜48時間前から可能)を済ませておくとスムーズ
  2. 受託手荷物の預け入れ:スーツケースをカウンターで預ける。重量超過に注意(一般的に23kg以下)
  3. 保安検査(セキュリティチェック):機内持ち込み手荷物のX線検査とボディチェック。液体物、ノートPC、タブレットはカバンから出す。ベルトや時計も外す場合あり
  4. 税関検査:100万円以上の現金や高額な外国製品を持ち出す場合は申告が必要
  5. 出国審査:パスポートと搭乗券を提示。自動化ゲート対応のパスポートなら自動化ゲートが利用できスムーズ
  6. 搭乗ゲートへ移動:搭乗時刻の30分前にはゲート前で待機。免税店でのショッピングは時間に余裕を持って
  7. 搭乗:搭乗券のグループ番号に従って搭乗

空港でのよくあるトラブルと対策:

  • チェックインカウンターの長蛇の列→オンラインチェックインを活用
  • 保安検査での液体物没収→事前に100ml以下に小分け、透明袋にまとめておく
  • スーツケースの重量超過→前日に自宅で計量。超過した場合は手荷物に分ける
  • 搭乗ゲートの変更→搭乗口付近の電光掲示板で最新情報を確認

現地到着後にやること

渡航先の空港に到着したら、以下の手続きを順番に行います。

  1. 入国審査:パスポートと入国カード(必要な国のみ)を提示。入国目的、滞在日数、宿泊先を聞かれることがある。英語で「Sightseeing(観光です)」「5 days(5日間です)」と簡潔に答えればOK
  2. 荷物の受け取り:到着便のターンテーブルでスーツケースを受け取る。破損や紛失があればすぐにバゲージクレームカウンターに申告
  3. 税関:申告するものがなければ緑の「Nothing to Declare」のレーンへ。免税範囲を超える物品がある場合は赤のレーンへ
  4. SIM/eSIMの設定確認:インターネットに接続できるか確認。Wi-Fiルーターの場合は電源を入れて接続
  5. 現地通貨の確保:空港ATMでキャッシングまたは両替所で最低限の現金を入手
  6. 宿泊先への移動:事前に調べた交通手段で移動。タクシーの場合はメーター利用を確認

入国カードが必要な主な国(2025年時点):

  • タイ(2024年に廃止済み。不要に)
  • インドネシア(バリ島を含む)
  • フィリピン
  • インド
  • カンボジア

韓国、台湾、アメリカ、ヨーロッパの多くの国では入国カードは不要です。ただし、各国の制度は頻繁に変更されるため、出発前に最新情報を確認しましょう。

よくある質問(FAQ)

海外旅行の準備に関するよくある質問をまとめました。

よくある質問

海外旅行の準備は最短何日あればできますか?
パスポートを持っていてビザ不要の国であれば、最短1〜2週間で準備可能です。ただし、航空券やホテルの料金は直前ほど高くなる傾向があるため、費用面では2〜3ヶ月前からの準備がおすすめです。パスポートを持っていない場合は申請から受領まで約1〜2週間かかるため、少なくとも1ヶ月は必要です。
パスポートの残存有効期間はどのくらい必要ですか?
渡航先によって異なりますが、多くの国で「入国時に3〜6ヶ月以上の残存有効期間」を求めています。例えば、タイ・シンガポール・インドネシアは6ヶ月以上、韓国・台湾は3ヶ月以上が必要です。有効期限がギリギリの場合は、早めに更新(切替申請)しましょう。
ESTAとは何ですか?パスポートとは別に必要ですか?
ESTA(エスタ)は、アメリカ渡航時に必要な「電子渡航認証」です。パスポートとは別に、オンラインで事前申請が必要です。費用は21ドル(約3,150円)で、承認されると2年間有効です。ESTAがないとアメリカ行きの飛行機に搭乗できないため、出発の72時間以上前に申請しましょう。公式サイト(https://esta.cbp.dhs.gov)以外の代行サイトは高額な手数料がかかるため注意してください。
海外旅行にクレジットカードは何枚必要ですか?
最低2枚、できれば3枚持っていくのがおすすめです。VISAとMastercardを1枚ずつ持っていれば、世界中のほとんどの場所で対応できます。1枚が紛失・盗難やスキミング被害に遭った場合のバックアップにもなります。複数のカードは別々の場所(財布とセキュリティポーチなど)に分散して保管しましょう。
Visit Japan Webは必ず登録しないといけませんか?
必須ではありませんが、登録すると帰国時の入国手続きが大幅にスムーズになるため、強くおすすめします。登録・利用は無料で、メールアドレスとパスワードだけでアカウントを作成できます。入国審査と税関申告をスマホのQRコードで行えるため、紙の税関申告書を記入する手間が省けます。
海外旅行中にスマホのデータ通信はどうすればいいですか?
主な方法は3つあります。(1)海外Wi-Fiルーターレンタル(500〜1,500円/日)、(2)eSIM/海外SIM(500〜2,000円/数日分)、(3)キャリアの海外パケットプラン(980〜2,980円/日)。最近はeSIMが手軽で人気です。Airaloなどのサービスでは出発前にアプリから購入・設定でき、現地到着後すぐにインターネットが使えます。
外貨両替はどこでするのが一番お得ですか?
一般的には、海外ATMでのクレジットカードキャッシングが最もレートが良い方法です。次いで金券ショップ(大黒屋など)、銀行・郵便局、空港の順にレートが良くなります。おすすめは「銀行で最低限の現金を両替し、残りは現地ATMでキャッシング」する方法です。キャッシングの利息は翌日以降に繰上げ返済すれば最小限に抑えられます。
空港には何時間前に到着すればいいですか?
国際線は出発の2〜3時間前に到着するのが基本です。GW・お盆・年末年始などの繁忙期はチェックインや保安検査に時間がかかるため、3時間前到着がおすすめです。オンラインチェックイン(出発24〜48時間前から可能)を済ませておくと、空港での手続きがスムーズになります。

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