初めての海外旅行ガイド|準備から出発までにやるべきこと完全マニュアル

最終更新: 2025-06-01旅行準備

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

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初めての海外旅行は不安?押さえるべきポイントを総まとめ

「海外旅行に行きたいけれど、何から始めればいいかわからない」「英語が話せないけど大丈夫?」初めての海外旅行はわからないことだらけで不安になりがちです。しかし、事前にしっかり準備すれば、語学力に自信がなくても十分に楽しめます

この記事では、初めての海外旅行で知っておくべきことを準備段階から帰国まで、すべてのステップを丁寧に解説します。

初めての海外旅行で押さえるべき5つのポイント:

  1. パスポートの取得(申請から受領まで約1〜2週間)
  2. 航空券・ホテルの予約(出発2〜3ヶ月前が最も安い傾向)
  3. 海外旅行保険への加入(アメリカの盲腸手術は約300〜700万円)
  4. 持ち物の準備(変換プラグ・モバイルバッテリー・常備薬は必須)
  5. 空港での流れを事前に理解しておく(チェックイン→保安検査→出国審査→搭乗)

初めての海外旅行に人気の渡航先は韓国(片道約2時間、往復航空券2〜5万円)、台湾(片道約3〜4時間、往復航空券3〜6万円)、ハワイ(片道約7〜8時間、往復航空券8〜15万円)、グアム(片道約3.5時間、往復航空券5〜10万円)などです。フライト時間が短く、日本語が通じやすい場所から始めると安心です。

パスポートの取得方法と必要書類

海外旅行に行くにはまずパスポートが必要です。パスポートは日本国籍を持つ人なら誰でも取得可能で、各都道府県のパスポートセンターで申請できます。

パスポートの種類:

種類有効期間対象年齢手数料(窓口)手数料(オンライン)
10年用(赤色)10年18歳以上16,000円15,900円
5年用(紺色)5年0歳以上11,000円(12歳以上)/ 6,000円(12歳未満)10,900円(12歳以上)/ 5,900円(12歳未満)

新規申請に必要な書類:

  • 一般旅券発給申請書(パスポートセンターに設置。オンライン申請なら不要)
  • 戸籍謄本(発行から6ヶ月以内のもの。オンライン申請ならシステム連携で不要に)
  • パスポート用写真1枚(45mm×35mm。6ヶ月以内に撮影したもの)
  • 本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)

2025年3月24日からは全都道府県でオンライン申請が可能になりました。マイナンバーカードとスマートフォンがあれば自宅から申請でき、窓口に行くのは受け取り時の1回だけです。オンライン申請では戸籍謄本の提出も不要になりました。

申請から受領までの期間は約1〜2週間です。GWや夏休み前は混雑するため、早めの申請をおすすめします。

初めての海外旅行におすすめの渡航先

初めての海外旅行先選びで大切なのは、フライト時間が短い治安が良い日本語が通じやすい食事が合うの4つの条件です。

渡航先フライト時間航空券(往復目安)おすすめポイントベストシーズン
韓国(ソウル)約2〜2.5時間2〜5万円近くて安い。グルメ・ショッピング充実。日本語が通じる場面も多い4〜6月、9〜11月
台湾(台北)約3〜4時間3〜6万円親日国で優しい人が多い。夜市グルメが絶品10〜4月
グアム約3.5時間5〜10万円日本語が通じる。ビーチリゾートで気軽にリゾート体験12〜5月
ハワイ(ホノルル)約7〜8時間8〜15万円日本語が通じる場面が多い。初心者に最も人気4〜9月
タイ(バンコク)約6〜7時間4〜8万円物価が安く、グルメ・寺院・マッサージを満喫11〜2月
シンガポール約7時間5〜10万円治安が非常に良く、英語が通じる。清潔な街並み通年

初めての海外旅行なら、まずは韓国や台湾がおすすめです。フライト時間が短く、往復航空券も2〜6万円と手頃。3〜4日間の日程で十分に楽しめます。ツアーを利用すれば、航空券+ホテルのセットで韓国2泊3日:3〜7万円台湾3泊4日:5〜10万円程度から参加できます。

航空券・ホテルの予約方法と節約テクニック

航空券とホテルの予約方法は大きく分けてツアー(パッケージ)個人手配の2パターンがあります。

ツアーと個人手配の比較:

比較項目ツアー(パッケージ)個人手配
手間少ない(航空券+ホテルがセット)多い(それぞれ自分で予約)
自由度低い(日程・ホテルが決まっている)高い(全て自分で選べる)
料金安いことが多い(団体割引あり)時期やスキルによる
サポート旅行会社のサポートあり自分で対応
おすすめの人初心者・時間がない人旅慣れた人・こだわりたい人

初めての海外旅行ならツアーが安心です。HIS、JTB、日本旅行、旅工房などの大手旅行会社のツアーは、空港送迎や日本語ガイドが含まれるものもあり、トラブル時のサポートも受けられます。

個人手配の場合の予約サイト:

  • 航空券:スカイスキャナー、Google フライト、エアトリで比較検索
  • ホテル:Booking.com、Agoda、Expediaで比較

航空券を安く買うコツ:

  • 出発の2〜3ヶ月前に予約するのが最もお得な傾向
  • 曜日は火曜日・水曜日出発が安い傾向
  • LCC(ピーチ、ジェットスター、エアアジアなど)を活用すれば大手の半額以下になることも
  • 日程に柔軟性があれば、前後1〜2日ずらすだけで数千〜数万円の差が出る

海外旅行保険とお金の準備

海外旅行で最も怖いのは現地での病気やケガです。日本の健康保険は海外では使えないため、海外旅行保険への加入は非常に重要です。

海外の医療費の例(実際の請求例):

  • アメリカで盲腸の手術:約300〜700万円
  • ヨーロッパで骨折の治療:約100〜200万円
  • タイで食中毒の入院(3日間):約20〜50万円
  • ハワイで救急車+ER受診:約30〜100万円

海外旅行保険は大きく分けてクレジットカード付帯保険個別に加入する保険の2種類があります。

クレジットカード付帯保険の例:

  • エポスカード(年会費無料):傷害治療200万円、疾病治療270万円、賠償責任3,000万円
  • 楽天カード(年会費無料):傷害治療200万円、疾病治療200万円 ※利用付帯(旅行代金をカード払い)
  • 三井住友カードゴールド(NL)(年会費5,500円、条件付き無料):傷害治療300万円、疾病治療300万円

クレジットカードの保険だけでは不安な場合は、別途海外旅行保険に加入しましょう。オンラインで簡単に加入でき、出発当日まで申し込み可能です。

お金の持ち方のポイント:

  • クレジットカード:VISA+Mastercardの2枚以上を別々の場所に保管
  • 現金:日本円3〜5万円+現地通貨2〜3万円分
  • デビットカード:使いすぎ防止に。口座残高の範囲でしか使えない
  • 海外プリペイドカード:NEOMONEY、Wiseデビットカードなど

現金は財布とセキュリティポーチに分散して持ち歩きましょう。万が一スリに遭っても被害を最小限に抑えられます。

空港の流れを完全図解|チェックインから搭乗まで

初めての海外旅行で最も不安になるのが空港での手続きです。しかし、流れを事前に把握しておけば難しいことは何もありません

出発空港での手続き(目安時間):

  1. チェックイン(搭乗手続き)〔所要約10〜30分〕:航空会社のカウンターでパスポートとeチケットを提示し、搭乗券を受け取ります。スーツケースもここで預けます。事前にオンラインチェックインを済ませておくと、自動手荷物預入機(セルフバッゲージドロップ)が使える航空会社もあり、時間短縮できます
  2. 保安検査(セキュリティチェック)〔所要約10〜20分〕:手荷物をX線装置に通し、金属探知機を通過します。ノートPC・タブレットはカバンから出す、液体物は透明袋にまとめておく、上着・ベルトを外すなど、事前に準備しておくとスムーズです
  3. 出国審査〔所要約5〜15分〕:パスポートと搭乗券を審査官に提示します。成田空港や羽田空港では「自動化ゲート」が利用でき、パスポートをかざすだけで通過できます
  4. 搭乗ゲートへ移動・搭乗〔所要約30〜60分〕:出国審査後は免税エリアです。搭乗時刻(出発時刻の30〜40分前)までにゲート前に集合しましょう。免税店での買い物は時間に余裕を持って

保安検査で注意すべきもの:

  • 液体物:100ml以下の容器に入れ、ジッパー付き透明袋(1リットル以下)にまとめる
  • モバイルバッテリー:必ず機内持ち込み(預け入れ不可)
  • ライター:1人1個まで機内持ち込み可
  • ハサミ:刃の長さ6cm以下なら機内持ち込み可(心配なら預け入れに)

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

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傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

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マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

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年会費

270万円

疾病治療

24時間

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英語が話せなくても大丈夫!現地でのコミュニケーション術

「英語が話せないから海外旅行が不安」という方は非常に多いですが、結論から言うと中学英語レベルで十分に旅行は楽しめます。さらに、スマホの翻訳アプリを活用すれば、ほぼ困ることはありません。

海外旅行で使える超基本フレーズ:

場面英語フレーズ意味
お店に入るHello / Hiこんにちは
注文するCan I have this one, please?これをください
会計するCheck, please.お会計をお願いします
値段を聞くHow much is this?これはいくらですか?
道を聞くWhere is 〇〇?〇〇はどこですか?
助けを求めるCan you help me?助けていただけますか?
入国審査Sightseeing. / 5 days.観光です / 5日間です
困ったときI don't understand.わかりません

翻訳アプリの活用:

  • Google翻訳(無料):テキスト・音声・カメラ翻訳に対応。オフラインでも使えるよう、事前に言語をダウンロードしておく
  • Apple翻訳(iOS標準搭載):対面翻訳モードで、2人が交互に話すと自動翻訳してくれる
  • DeepL翻訳(無料):翻訳精度が非常に高い。テキスト翻訳がメイン

レストランではメニューをスマホのカメラで撮影し、Google翻訳のカメラ機能で翻訳するのが簡単です。また、Google Mapsに行き先を保存しておけば、タクシー運転手にスマホの画面を見せるだけで目的地を伝えられます。

安全対策とトラブル時の対処法

海外旅行で最も大切なのは安全に帰国することです。トラブルに遭わないための予防策と、万が一のときの対処法を知っておきましょう。

防犯の基本ルール:

  • 高価なアクセサリーや時計は身につけない
  • バッグは体の前側に抱えて持つ(ヨーロッパのスリ対策)
  • 現金やカードは分散して持つ(財布+セキュリティポーチ)
  • 夜間の一人歩きは避ける。特に裏通りや暗い路地
  • 見知らぬ人についていかない(日本語で話しかけてくる人にも注意)
  • タクシーはメーター利用を確認。配車アプリ(Grab、Uberなど)が安心

トラブル別の対処法:

トラブルやるべきこと連絡先
パスポート紛失警察で紛失届→日本大使館・領事館で「帰国のための渡航書」を発行在外日本大使館・領事館
クレジットカード盗難カード会社に連絡して利用停止→現地警察に届出カード裏面の番号(メモしておく)
病気・ケガ海外旅行保険の緊急連絡先に電話→指定病院で受診保険会社の24時間サポートデスク
飛行機の欠航・遅延航空会社のカウンターで振替便の手配航空会社のカスタマーサービス
荷物の紛失(ロストバゲージ)バゲージクレームカウンターで申告空港の航空会社カウンター

出発前にやっておくべき安全対策:

  • 外務省の「たびレジ」に登録(渡航先の安全情報がメールで届く。無料)
  • パスポートのコピーを2部作成(1部はスーツケース、1部はスマホに保存)
  • 緊急連絡先リストを作成してスマホに保存+紙に印刷
  • 海外旅行保険の証書番号と連絡先を控えておく

帰国時の手続きとお土産の免税範囲

帰国時にもいくつかの手続きがあります。特にお土産の免税範囲は知らないと税関で追加の税金を取られることがあるため、しっかり確認しておきましょう。

帰国時の空港での流れ:

  1. 入国審査:日本のパスポートを提示。自動化ゲートなら数秒で通過
  2. 荷物の受け取り:ターンテーブルでスーツケースを受け取る
  3. 税関申告:Visit Japan Webで事前登録したQRコードを提示、または紙の申告書を提出

日本帰国時の免税範囲(成人1人あたり):

品目免税範囲超過時の税率
酒類3本まで(1本760ml以下)ウイスキー600円/L、ワイン200円/Lなど
たばこ紙巻200本 or 葉巻50本 or その他250g紙巻1本あたり約15.24円
香水2オンス(約56ml)まで15%
その他のお土産品海外市価の合計20万円まで品目により15%〜

1品目で1万円以下のもの(お菓子やTシャツなど)は、20万円の免税枠に含めなくてよい場合があります。高価なブランド品を購入した場合は、必ず申告しましょう。未申告で発覚すると、追加の税金+ペナルティが課される場合があります。

Visit Japan Webの活用:

Visit Japan Webで税関申告を事前登録しておくと、帰国時にQRコードを見せるだけで税関を通過できます。紙の税関申告書を機内で書く手間が省けるため、フライト中はゆっくり休めるのもメリットです。登録は無料で、出発前でも帰国のフライト中でも設定可能です。

よくある質問(FAQ)

初めての海外旅行に関してよく寄せられる質問にお答えします。

よくある質問

初めての海外旅行はツアーと個人手配のどちらがいいですか?
初めての海外旅行なら「ツアー(パッケージツアー)」をおすすめします。航空券とホテルがセットになっており、空港送迎や日本語ガイドが付くプランもあります。何かトラブルがあっても旅行会社にサポートしてもらえるため安心です。旅行に慣れてきたら個人手配にチャレンジするとよいでしょう。
英語が全く話せませんが海外旅行に行けますか?
はい、十分に楽しめます。特に韓国やグアム、ハワイなどは日本語が通じる場面も多いです。Google翻訳アプリをスマホに入れておけば、テキスト・音声・カメラで翻訳できるため、ほとんどの場面で対応できます。入国審査では「Sightseeing(観光です)」「5 days(5日間です)」など、短い定型フレーズを覚えておけば問題ありません。
初めての海外旅行の予算はどのくらいですか?
渡航先と日数によって大きく異なりますが、目安は以下の通りです。韓国2泊3日:約5〜10万円、台湾3泊4日:約7〜12万円、グアム3泊4日:約10〜18万円、ハワイ4泊6日:約15〜30万円。これは航空券+ホテル+食費+交通費+お小遣いの合計です。LCCを使ったり、ドミトリーに泊まったりすれば、さらに安く抑えられます。
パスポートはどのくらいの期間で取得できますか?
申請から受領まで約1〜2週間です。ただし、戸籍謄本の取り寄せが必要な場合は、さらに数日〜1週間かかることがあります。GWや夏休み前は混雑するため、余裕を持って1ヶ月前には申請を始めましょう。2025年3月からは全都道府県でオンライン申請が可能になり、窓口に行くのは受取時の1回だけで済むようになりました。
海外旅行保険は必要ですか?クレジットカードの保険だけで大丈夫?
海外旅行保険への加入は強くおすすめします。アメリカでは盲腸の手術だけで約300〜700万円かかることがあり、保険なしでは大きな負担になります。年会費無料のエポスカードは傷害治療200万円・疾病治療270万円が自動付帯されるため、まず1枚持っておくと安心です。ただし、補償額が不安な場合は、別途海外旅行保険(4〜7日間で約1,500〜5,000円)にも加入しましょう。
機内に持ち込めないものは何ですか?
主な禁止物は、ハサミ・カッター等の刃物類、100mlを超える液体物、スプレー缶(引火性のもの)です。モバイルバッテリーは逆に機内持ち込みのみOKで、預け入れ荷物には入れられません。液体物は100ml以下の容器に入れ、ジッパー付き透明袋にまとめれば持ち込み可能です。ライターは1人1個まで機内持ち込みできます。
海外旅行では現金とクレジットカードのどちらが便利ですか?
基本的にはクレジットカードが便利で、為替手数料も安く済みます。ただし、アジアの屋台や市場では現金が必要な場面が多いため、現地通貨を2〜3万円分は持っておきましょう。VISAとMastercardの2枚持ちが世界中で最も使いやすい組み合わせです。カードと現金は別々の場所に保管し、リスクを分散させましょう。

エポスカード(EPOS Card)Visa

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年会費

200万円

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270万円

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20万円

携行品損害

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