タイの交通手段完全ガイド【2025年最新】BTS・MRT・タクシー・Grab料金と乗り方
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タイの交通手段:結論から言うと「BTS・MRT+Grabの組み合わせが最強」
タイ旅行で最も効率的な移動方法は、BTS(スカイトレイン)・MRT(地下鉄)とGrab(配車アプリ)の組み合わせです。
なぜこの組み合わせが最強なのか?
- BTS・MRT:バンコク市内の主要観光地(サイアム、アソーク、シーロム、チャトチャック等)はほぼカバー。渋滞の影響を受けず、時間が正確。初乗り16〜17バーツ(約72〜77円)と超格安
- Grab:駅から遠い場所(ワットポー、カオサン通り等)やBTS・MRTが運行していない深夜・早朝の移動に最適。料金が事前確定で、ぼったくりゼロ
交通費の目安(1日あたり)
- BTS・MRT中心の移動:100〜200バーツ(約450〜900円)
- Grabを3〜4回利用:200〜400バーツ(約900〜1,800円)
- タクシー中心の移動:300〜600バーツ(約1,350〜2,700円)
この記事では、タイの主要交通手段(BTS、MRT、タクシー、Grab、トゥクトゥク、ソンテウ、バス、バイクタクシー)の料金・乗り方・注意点を徹底的に解説します。為替レートは1バーツ ≒ 4.5円(2025年時点)で計算しています。
BTS(スカイトレイン)・MRT(地下鉄)【バンコク観光の必須交通手段】
BTS(Bangkok Mass Transit System:スカイトレイン)
BTSはバンコク市内を走る高架鉄道で、1999年に開業したバンコク観光の必須交通手段です。
| 路線名 | 主要駅 | 観光地 |
|---|---|---|
| スクンビット線 (緑色) | サイアム、アソーク、プロンポン、トンロー、エカマイ、オンヌット、モーチット | サイアムパラゴン、ターミナル21、エムクオーティエ、チャトチャック週末市場 |
| シーロム線 (濃い緑色) | サイアム、チットロム、サラデーン、サパーンタクシン | セントラルワールド、ゲイソンプラザ、ルンピニ公園、チャオプラヤー川 |
| ゴールド線 (金色) | クルン・トンブリー、チャラン13 | アイコンサイアム(水上バス乗り換え) |
運賃と運行時間
- 初乗り運賃:17バーツ(約77円)
- 上限運賃:59バーツ(約266円)
- 運行時間:6:00〜24:00(深夜は運休)
- 運行間隔:ラッシュ時3〜5分、オフピーク時5〜8分
MRT(Mass Rapid Transit:地下鉄)
MRTはバンコク市内を走る地下鉄で、BTSと並ぶバンコクの主要交通手段です。
| 路線名 | 主要駅 | 観光地 |
|---|---|---|
| ブルーライン | スクンビット(BTSアソーク乗り換え)、シーロム(BTSサラデーン乗り換え)、フアランポーン、サナームチャイ | ワットポー、王宮(サナームチャイ駅から徒歩10分)、チャイナタウン |
| パープルライン | タオプーン、バンスー | ノンタブリー方面(郊外) |
| イエローライン | ラートプラーオ | 郊外エリア |
運賃と運行時間
- 初乗り運賃:16バーツ(約72円)
- 上限運賃:42バーツ(約189円)
- 運行時間:6:00〜24:00
- 運行間隔:ラッシュ時4〜7分、オフピーク時7〜10分
乗り方(BTS・MRT共通)
- 駅構内の券売機で目的地までの切符を購入(タッチパネルで目的地を選択)
- 現金(硬貨)またはクレジットカードで支払い(高額紙幣は窓口で両替)
- プラスチック製のトークン(丸いコイン型ICチップ)またはカード式切符を受け取る
- 改札にトークンをタッチして入場
- 降車駅の改札でトークンを投入口に入れて退場
注意点
- BTSとMRTは別会社のため、乗り換え時は改札を一度出る必要がある
- 券売機は硬貨のみ対応の機械が多い。紙幣しかない場合は窓口で両替
- ラッシュ時(7:00〜9:00、17:00〜19:00)は非常に混雑
- 車内は冷房が強めなので羽織りものがあると便利
Rabbit Card(ラビットカード)・MRT Card【ICカードで快適移動】
Rabbit Card(ラビットカード):BTSのICカード
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行手数料 | 100バーツ(約450円) |
| 初回チャージ | 最低100バーツ |
| チャージ上限 | 4,000バーツ |
| 有効期限 | 最終利用から5年 |
| 購入場所 | BTS駅の窓口、コンビニ(セブンイレブン) |
Rabbit Cardのメリット
- 券売機に並ばずに改札を通過できる
- 運賃が若干割引される(数バーツ程度)
- セブンイレブン、マクドナルド、スターバックス等の加盟店で電子マネーとして使える
- BTS全線で利用可能
Rabbit Cardのデメリット
- MRTでは使えない(BTSのみ)
- 短期旅行(3〜5日)では元が取れない場合が多い
- 発行手数料100バーツが返金されない
MRT Card(MRTのICカード)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行手数料 | 180バーツ(デポジット30バーツ+初回チャージ150バーツ) |
| デポジット返金 | カード返却時に30バーツ返金 |
| 購入場所 | MRT駅の窓口 |
どちらのカードを買うべきか?
- 3日以内の短期旅行:都度切符を買う方がお得。ICカードは不要
- 1週間以上の滞在:Rabbit Cardがあると便利。特にBTSを1日3回以上使う場合
- MRTメイン:MRT Cardを購入(デポジット返金可能)
共通ICカード「Mangmoom Card」(2025年導入予定)
2025年中にBTS・MRT・バス・ボートで使える共通ICカード「Mangmoom Card」が導入される予定です。導入されれば乗り換えの手間が大幅に削減されます。
タクシー・Grab【駅から遠い場所や深夜移動に最適】
タクシー(メーター制)
タイのタクシーは初乗り35バーツ(約160円)と非常に安く、バンコク市内の移動に便利です。
| 距離 | 料金目安 | 日本円換算 |
|---|---|---|
| 初乗り(1km) | 35バーツ | 約160円 |
| 2〜10km | 50〜100バーツ | 約225〜450円 |
| 10〜20km | 100〜200バーツ | 約450〜900円 |
| 20km以上 | 200〜400バーツ | 約900〜1,800円 |
| スワンナプーム空港→バンコク市内 | 250〜450バーツ +高速料金25〜75バーツ | 約1,240〜2,360円 |
タクシーの乗り方
- 路上で空車のタクシーを停める(屋根のランプが赤く点灯していれば空車)
- 窓を開けて行き先を伝える(英語または地図を見せる)
- 運転手が「OK」と言えば乗車
- 「By meter, please(バイメーター・プリーズ)」と言ってメーターを倒してもらう
- 到着後、メーター表示額を支払う(高速料金は別途)
タクシーの注意点(ぼったくり対策)
- メーターを使わない運転手は拒否:「500バーツ」など定額を提示されたら別のタクシーを探す
- 空港・観光地周辺はぼったくり多発:王宮前、カオサン通り、パッポン通り周辺は定額制を提示されやすい
- 遠回りに注意:Google Mapsで経路を確認しながら乗車すると安心
- お釣りがない詐欺:1,000バーツ札を出すと「お釣りがない」と言われることがある。できるだけ小額紙幣を用意
- 渋滞時のメーター上昇:バンコクは渋滞が激しいため、停車中もメーターが上がる(時間制課金)
Grab(配車アプリ):最もおすすめの移動手段
Grabは東南アジア版Uberで、タイではタクシーより安全で便利な配車アプリです。
Grabのメリット
- 料金が事前確定:乗車前に料金が表示される。ぼったくりゼロ
- ドライバー評価システム:評価が低いドライバーは淘汰される
- 英語不要:アプリで目的地を指定するだけ。言葉の壁なし
- キャッシュレス決済:クレジットカード登録で現金不要
- 領収書発行:アプリ内で自動発行。経費精算にも便利
Grabの料金目安
| 区間 | GrabCar料金 | タクシー料金 |
|---|---|---|
| サイアム → アソーク(4km) | 60〜90バーツ | 50〜80バーツ |
| アソーク → カオサン通り(7km) | 100〜150バーツ | 90〜130バーツ |
| スワンナプーム空港 → スクンビット | 350〜500バーツ | 300〜450バーツ+高速料金 |
Grabの使い方
- Grabアプリをダウンロード(App Store / Google Play)
- 電話番号で登録(SMS認証)
- クレジットカードまたはPayPalを登録(現金払いも可能)
- 現在地と目的地を入力
- 料金を確認して「Book」ボタンをタップ
- ドライバーがマッチングされ、車種・ナンバープレート・到着予定時刻が表示される
- 指定場所で乗車し、目的地へ
- 降車後、ドライバーを5段階で評価
Grabの注意点
- ラッシュ時・雨天時は料金が1.5〜2倍に上昇(サージ料金)
- タイ国内では電話番号登録が必須(SIMカードまたはeSIMを用意)
- ピックアップ場所を正確に指定する(大型ショッピングモールはゾーン指定あり)
トゥクトゥク・ソンテウ・バイクタクシー【ローカル交通手段】
トゥクトゥク(三輪タクシー)
タイを象徴する乗り物ですが、観光客向けの割高な交通手段です。
| 区間 | 交渉価格 | 適正価格 |
|---|---|---|
| カオサン通り → 王宮(1.5km) | 150〜200バーツ | 80〜100バーツ |
| サイアム → アソーク(4km) | 200〜300バーツ | 100〜150バーツ |
| 短距離(1km以内) | 100バーツ | 50〜80バーツ |
トゥクトゥクの乗り方と注意点
- 料金は乗車前に必ず交渉(メーターなし)
- 観光地周辺は3〜5倍の料金を提示される
- 「20バーツで乗せてあげる」→宝石店に連れて行かれる詐欺あり
- エアコンなし、排気ガスで車内が暑い
- 観光体験として1回乗る程度がおすすめ
ソンテウ(乗合トラック)
ソンテウはタイ地方都市(チェンマイ、パタヤ、プーケット)の主要交通手段です。
| 都市 | 色 | 料金 | 乗り方 |
|---|---|---|---|
| チェンマイ | 赤色 | 1人30〜40バーツ | 手を挙げて停める。降車時にボタンを押す |
| パタヤ | 青色 | 1人10〜20バーツ | ビーチロード沿いを定期運行 |
| プーケット | 青色 | 1人20〜50バーツ | パトンビーチ〜プーケットタウン間 |
ソンテウの注意点
- ルートが決まっているため、目的地を伝えて「OK」と言われてから乗車
- 観光客が少ないエリアでは英語が通じにくい
- チェンマイではGrabより安いため現地人に人気
バイクタクシー(モーターサイ)
バンコクのソイ(小道)入口に待機しているオレンジ色のベストを着たバイクタクシーです。
| 距離 | 料金 |
|---|---|
| ソイ内の短距離(500m以内) | 20〜30バーツ |
| 駅からコンドミニアムまで(1km) | 30〜50バーツ |
| 渋滞時の緊急移動 | 50〜100バーツ |
バイクタクシーの注意点
- ヘルメット着用必須(運転手が貸してくれる)
- スーツケースなど大きな荷物は不可
- 運転が荒いため、怖い場合は避ける
- 雨天時は利用不可
エポスカード(EPOS Card)
海外旅行の必携カード
エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。
年会費永年無料
発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適
海外旅行保険が付帯
傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容
最短即日発行
マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能
0円
年会費
270万円
疾病治療
24時間
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バス・水上ボート【超格安だが難易度高め】
バンコク市内バス
バンコクには100以上のバス路線がありますが、観光客には難易度が高いです。
| バスの種類 | 料金 | 特徴 |
|---|---|---|
| エアコンバス(青色・オレンジ色) | 13〜25バーツ | 冷房あり、座席指定なし |
| ノンエアコンバス(赤色) | 8〜10バーツ | 冷房なし、超格安 |
| BTSフィーダーバス | 無料 | BTS駅周辺の短距離シャトル |
バスの注意点
- 路線図がタイ語のみで、観光客には分かりにくい
- Google Mapsのバスルート検索は精度が低い
- スリが多いため貴重品管理に注意
- 渋滞で時間が読めない
チャオプラヤー・エクスプレス・ボート(水上バス)
チャオプラヤー川を運行する水上バスで、渋滞を避けて観光地を巡れる便利な交通手段です。
| 路線 | 料金 | 主要停船場 |
|---|---|---|
| オレンジフラッグ(急行) | 15バーツ(均一) | サトーン(BTSサパーンタクシン)、ターチャン(ワットポー)、プラアーティット(カオサン) |
| イエローフラッグ(普通) | 20バーツ | 全停船場に停まる |
| 観光ボート(ツーリストボート) | 60バーツ(1日乗り放題) | 主要観光地のみ |
おすすめルート
- BTSサパーンタクシン駅 → サトーン船着場 → ターチャン船着場(ワットポー徒歩5分) → プラアーティット船着場(カオサン通り徒歩10分)
- 所要時間:サトーン → ターチャン 約15分
水上ボートの注意点
- 運行時間:6:00〜19:00(夜間は運休)
- 揺れが激しいため、船酔いしやすい人は注意
- オレンジフラッグ以外は本数が少ない
スワンナプーム・ドンムアン空港アクセス【空港↔市内の移動方法】
スワンナプーム国際空港 → バンコク市内
| 交通手段 | 所要時間 | 料金 | メリット・デメリット |
|---|---|---|---|
| エアポートレールリンク(ARL) | 30分 | 15〜45バーツ | 最もおすすめ。渋滞なし、安い。パヤタイ駅でBTS乗り換え |
| タクシー(メーター) | 30〜60分 | 250〜450バーツ +高速料金25〜75バーツ | 荷物が多い場合に便利。渋滞リスクあり |
| Grab | 30〜60分 | 350〜600バーツ | 事前確定料金で安心。8階出発ロビーから乗車 |
| リムジンタクシー | 30〜60分 | 1,200〜1,500バーツ | 高級車。到着ロビーのカウンターで予約 |
| 空港バス | 60〜90分 | 60バーツ | 超格安だが渋滞で時間がかかる |
エアポートレールリンク(ARL)の乗り方
- スワンナプーム空港B1階(地下1階)のARL駅へ
- 券売機で切符購入(パヤタイ駅まで45バーツ/約200円)
- City Line(各駅停車)に乗車
- パヤタイ駅でBTSに乗り換え(スクンビット線・シーロム線)
ドンムアン空港 → バンコク市内
| 交通手段 | 所要時間 | 料金 | メリット・デメリット |
|---|---|---|---|
| A1バス → BTSモーチット | 40〜60分 | 30バーツ | 最安。BTSに乗り換えて市内へ |
| タクシー(メーター) | 30〜60分 | 150〜350バーツ +高速料金 | 荷物が多い場合に便利 |
| Grab | 30〜60分 | 200〜450バーツ | 料金事前確定で安心 |
移動の裏ワザ・節約術・注意点
1. ラッシュ時間帯を避ける
- 平日7:00〜9:00、17:00〜19:00はバンコク市内が大渋滞
- この時間帯はBTS・MRTが最速。タクシー・Grabは避ける
- 渋滞時のタクシーはメーターが時間制課金で高額になる
2. Google Mapsを活用
- 目的地までのルート検索で「公共交通機関」を選択
- BTS・MRT・ボートのルートが表示される
- タクシー・Grabの経路もリアルタイム渋滞情報付きで表示
3. 小額紙幣を常備
- タクシー・ソンテウ・屋台では1,000バーツ札は嫌がられる
- 20バーツ札・50バーツ札・100バーツ札を多めに用意
- コンビニで少額の買い物をして崩す
4. 深夜・早朝移動はGrab一択
- BTS・MRTは24:00で運休
- 深夜タクシーはメーター拒否・ぼったくりが多発
- Grabなら料金確定で安心
5. 観光地周辺のタクシーは避ける
- 王宮前、ワットポー、カオサン通り周辺のタクシーはほぼメーター拒否
- 少し離れた場所で拾うか、Grabを使う
6. 週末はチャトチャック市場が激混み
- 土日のBTSモーチット駅・MRTチャトチャック駅は超混雑
- 9:00前または16:00以降の訪問がおすすめ
7. スワンナプーム空港のタクシー乗り場
- 1階の公共タクシー乗り場を利用(整理券制)
- 到着ロビーで客引きするタクシーは違法。料金2〜3倍
- Grabは8階出発ロビーのピックアップポイントから
万が一に備えて海外旅行保険も確認を
タイ旅行では交通事故のリスクもあります。バンコクは交通量が多く、バイクタクシーやトゥクトゥクは運転が荒いため、事故に遭う可能性もゼロではありません。海外旅行保険に加入しておくと安心です。
タイの医療費は高額で、バンコクの私立病院では骨折の治療が10万〜30万バーツ(約45万〜135万円)、入院が必要な手術は50万バーツ(約225万円)以上かかることもあります。日本の健康保険は使えないため、保険なしでは全額自己負担です。
エポスカードなら年会費無料で海外旅行保険が自動付帯
クレジットカードの中には、海外旅行保険が自動付帯されているものがあります。エポスカードは年会費永年無料でありながら、海外旅行保険が自動付帯(カードを持っているだけで適用)されます。
- 傷害治療費用:最高200万円(交通事故のケガもカバー)
- 疾病治療費用:最高270万円
- 救援者費用:最高100万円
- 携行品損害:最高20万円(スマホやカメラの破損・盗難もカバー)
- 補償期間:1旅行につき最長90日間
Grabやタクシー移動中の事故、バイクタクシーでの転倒などもカバーされます。タイ旅行前にエポスカードを作っておけば、交通トラブルにも病気・ケガにも備えられます。
よくある質問
バンコク市内の移動で一番おすすめの交通手段は何ですか?
タクシーでぼったくられないための対策は?
Grabは現金払いできますか?
BTSとMRTのICカードは買った方が良いですか?
スワンナプーム空港からバンコク市内への一番安い行き方は?
トゥクトゥクは観光客におすすめですか?
バンコクの渋滞はどのくらいひどいですか?
チェンマイやプーケットの交通手段は?
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