バリ島の交通手段完全ガイド【2025年最新】Grab・タクシー・カーチャーターの料金と使い方
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バリ島の交通手段:結論から言うと「Grab+カーチャーターが最強」
バリ島旅行の交通手段について、結論から言うと短距離移動はGrab(配車アプリ)、1日観光はカーチャーターが最もコスパが良く便利です。バリ島には電車や地下鉄などの公共交通機関がほとんどなく、観光客はタクシーや配車アプリ、カーチャーターで移動するのが一般的です。
Grabは事前に料金が表示され、ぼったくりの心配がなく、スミニャックからウブドまで約200,000〜300,000ルピア(約1,860〜2,790円)で移動できます。カーチャーターは1日(8〜10時間)で500,000〜700,000ルピア(約4,650〜6,510円)が相場で、運転手が観光ガイドも兼ねてくれるため、複数スポットを巡る1日観光に最適です。
この記事では、バリ島の主要交通手段であるGrab、Gojek、Blue Birdタクシー、カーチャーターの料金相場、使い方、エリア別の注意点を詳しく解説します。
交通手段別比較表
まずはバリ島の主要交通手段を一覧表で比較します。
| 交通手段 | 料金目安 | メリット | デメリット | おすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| Grab(配車アプリ) | 近距離20,000〜50,000 Rp、中距離100,000〜300,000 Rp | 事前に料金表示、ぼったくりなし、キャッシュレス決済可 | 一部エリアで利用制限、ピーク時に高額 | ★★★★★ |
| Gojek(配車アプリ) | Grabとほぼ同じ | Grabと同様、バイクタクシーも利用可 | Grabと同様 | ★★★★★ |
| Blue Birdタクシー | 初乗り7,000 Rp、メーター制 | 信頼性が高い、メーター制で安心 | 捕まえにくい、電話予約が必要 | ★★★★ |
| カーチャーター(1日) | 500,000〜700,000 Rp/日 | 1日自由に移動、運転手がガイド兼任、複数人で割り勘可 | 半日だけなら割高 | ★★★★★ |
| Kura-Kura Bus | 20,000〜80,000 Rp/1日券 | 定額で乗り放題 | 路線・本数が限定的、時刻表が不正確 | ★★ |
| レンタルバイク | 50,000〜80,000 Rp/日 | 最安値、自由度が高い | 交通ルールが複雑、国際免許必要、事故リスク | ★★(上級者向け) |
| レンタカー(自分で運転) | 300,000〜500,000 Rp/日 | 自由度が高い | 左側通行、運転マナーが荒い、駐車場が少ない | ★(非推奨) |
Grab・Gojekの使い方と料金相場
バリ島で最もおすすめの交通手段、配車アプリGrabとGojekについて詳しく解説します。
GrabとGojekの基本情報
| 項目 | Grab | Gojek |
|---|---|---|
| サービス開始 | 2012年(マレーシア発) | 2010年(インドネシア発) |
| 料金 | 事前に表示される固定料金 | 事前に表示される固定料金 |
| 支払い方法 | 現金、クレジットカード、OVO(電子マネー) | 現金、クレジットカード、GoPay(電子マネー) |
| 車種 | GrabCar(乗用車4人)、GrabCar 6-seater | GoCar(乗用車4人) |
| バイクタクシー | GrabBike | GoRide(バイクタクシーが主力) |
| 利用制限エリア | ウブド中心部、ヌサドゥア地区で制限あり | ウブド中心部、ヌサドゥア地区で制限あり |
Grabの使い方(アプリ登録から配車まで)
- アプリのダウンロード:App StoreまたはGoogle Playで「Grab」を検索してダウンロード
- アカウント登録:電話番号(日本の番号でOK)とメールアドレスを登録。SMS認証が必要
- 乗車場所と目的地を入力:地図上で乗車場所と目的地をピンで指定。住所検索も可能
- 車種と料金を確認:GrabCar(乗用車)、GrabBike(バイク)から選択。料金が表示される
- 配車リクエスト:「Book」ボタンをタップ。ドライバーが見つかるまで待つ(通常1〜3分)
- ドライバーの到着を待つ:ドライバーの顔写真、車種、ナンバープレートがアプリに表示される
- 乗車・目的地へ移動:ドライバーに名前を確認されたら乗車。目的地はアプリに表示されているので言葉が通じなくてもOK
- 支払い:到着後、現金またはアプリ登録のクレジットカードで支払い。チップは不要
料金相場(Grab)
| ルート | 距離 | 料金 | 所要時間 |
|---|---|---|---|
| 空港→クタ | 3km | 20,000〜40,000 Rp(約186〜372円) | 10分 |
| 空港→スミニャック | 10km | 50,000〜80,000 Rp(約465〜744円) | 20分 |
| 空港→ウブド | 35km | 200,000〜300,000 Rp(約1,860〜2,790円) | 60〜90分 |
| スミニャック→ウブド | 30km | 150,000〜250,000 Rp(約1,395〜2,325円) | 60分 |
| ウブド→ティルタエンプル寺院 | 15km | 80,000〜120,000 Rp(約744〜1,116円) | 30分 |
| スミニャック→タナロット寺院 | 20km | 100,000〜150,000 Rp(約930〜1,395円) | 40分 |
ピーク時の料金変動
Grabは需要と供給に応じて料金が変動します。夕方のラッシュ時(17:00〜19:00)や雨天時、観光ハイシーズン(7〜9月、年末年始)は通常の1.5〜2倍の料金になることがあります。急ぎでない場合は時間をずらして配車すると節約できます。
Blue Birdタクシーの料金と利用方法
バリ島で最も信頼できるメータータクシー、Blue Bird(ブルーバード)について解説します。
Blue Birdタクシーの特徴
Blue Birdはインドネシア最大手のタクシー会社で、青い車体が目印です。メーター制で料金が明確、ドライバーの質が高く、ぼったくりの心配がほとんどありません。空港や大型ショッピングモールに専用乗り場があります。
料金体系
| 項目 | 料金 |
|---|---|
| 初乗り(最初の1km) | 7,000 Rp(約65円) |
| 1km以降 | 6,500 Rp/km(約60円/km) |
| 待機料金 | 40,000 Rp/時間(約372円/時間) |
| 空港サーチャージ | 15,000 Rp(約140円) |
乗り方
- タクシーを捕まえる:流しのBlue Birdを手を上げて止めるか、ホテルのフロントに電話予約を依頼
- メーターを確認:乗車後すぐに「Pakai argo(メーター使って)」と伝える。メーターが動いていることを確認
- 目的地を伝える:住所やホテル名を伝える。英語が通じないドライバーもいるので、スマホの地図を見せるとスムーズ
- 支払い:到着後、メーター料金を支払う。お釣りの端数(数千ルピア)はチップとして残してOK
My Blue Birdアプリ
Blue Bird公式アプリ「My Blue Bird」を使えば、Grab同様に配車リクエストができ、ドライバーの位置をリアルタイムで確認できます。クレジットカード決済にも対応しています。ただし、Grabほど普及していないため、ピーク時には捕まりにくいことがあります。
Blue Birdの偽物に注意
バリ島には「Blue Bird」に似せた偽タクシー(Blue Birdと書かれているが別会社)が存在します。正規のBlue Birdは車体に「Blue Bird Group」のロゴがあり、ナンバープレートが「B(ジャカルタ登録)」で始まるものが多いです。不安な場合はMy Blue Birdアプリで配車しましょう。
カーチャーター(運転手付きレンタカー)の料金と使い方
バリ島観光で最もおすすめの交通手段、カーチャーター(運転手付きレンタカー)について詳しく解説します。
カーチャーターとは
カーチャーターは、運転手付きの車を1日または半日単位で借りるサービスです。行きたい場所を自由に指定でき、運転手が観光ガイドも兼ねてくれます。家族や友人グループで割り勘すれば、Grabよりコスパが良くなります。
料金相場
| プラン | 時間 | 料金 | 日本円換算 |
|---|---|---|---|
| 半日チャーター | 4〜5時間 | 300,000〜400,000 Rp | 約2,790〜3,720円 |
| 1日チャーター | 8〜10時間 | 500,000〜700,000 Rp | 約4,650〜6,510円 |
| 日本語ガイド付き1日 | 8〜10時間 | 800,000〜1,200,000 Rp | 約7,440〜11,160円 |
| 空港送迎(片道) | — | 150,000〜250,000 Rp | 約1,395〜2,325円 |
※料金にガソリン代、駐車場代、高速道路代は含まれますが、入場料や食事代は別途必要
予約方法
- オンライン旅行サイト(Klook、ベルトラ):日本語で事前予約でき、料金も明確。カスタマーサポートがあるので安心
- ホテルのツアーデスク:ホテルのフロントやツアーデスクで手配可能。料金はやや割高(700,000〜1,000,000ルピア/日)
- 現地交渉:ドライバーと直接交渉すれば最安値(400,000〜500,000ルピア/日)だが、トラブルのリスクあり
カーチャーターのモデルコース
【ウブド1日観光コース】
- テガラランのライステラス(入場料15,000ルピア、約140円)
- ティルタエンプル寺院(入場料50,000ルピア、約465円)
- ゴア・ガジャ遺跡(入場料50,000ルピア、約465円)
- ウブド王宮・ウブド市場
- バリ・スウィング(入場料350,000ルピア、約3,255円)
カーチャーター1日500,000ルピア + 入場料合計約465,000ルピア = 合計約965,000ルピア(約8,975円)。4人で割れば1人約2,240円。
【南部ビーチ巡り半日コース】
- ウルワツ寺院(入場料50,000ルピア、約465円)
- パダンパダンビーチ
- ジンバランビーチで夕食
カーチャーター半日300,000ルピア + 入場料50,000ルピア = 合計約350,000ルピア(約3,255円)。2人で割れば1人約1,628円。
エポスカード(EPOS Card)
海外旅行の必携カード
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エリア別の交通事情と利用制限
バリ島の主要エリアごとに交通事情と注意点をまとめました。
ウブド中心部
ウブドでは地元タクシー組合の規制により、GrabやGojekの配車が制限されています。ウブド王宮やウブド市場周辺ではドライバーが配車を拒否することがあります。対策として、ウブド中心部から少し離れた場所(テガラランやゴア・ガジャ方面)で配車するか、Blue Birdタクシーを利用しましょう。ウブドでの移動が多い場合は、1日カーチャーターがおすすめです。
ヌサドゥア地区
ヌサドゥアは高級リゾートエリアで、一部のリゾート内ではGrab・Gojekの乗り入れが制限されています。リゾート専用タクシーや送迎サービスを利用する必要があります。ヌサドゥアから空港への移動は、リゾートの送迎サービス(300,000〜500,000ルピア、約2,790〜4,650円)が便利です。
スミニャック・クタ・レギャン
Grab、Gojek、Blue Birdタクシーが自由に利用でき、最も交通手段が充実しているエリアです。ビーチ沿いのレストランやクラブへの移動はGrabが最も便利。夜間(22:00以降)はドライバーが少なくなるため、配車に時間がかかることがあります。
チャングー
サーファーやデジタルノマドに人気のエリア。Grab・Gojekは問題なく利用できますが、夜間はドライバーが少なめ。レンタルバイクを利用する旅行者が多いですが、国際免許が必要です。
サヌール
静かなビーチリゾートエリア。Grab・Gojekは利用可能ですが、ドライバーの数が少なく、配車に10〜15分かかることもあります。Blue Birdタクシーが比較的捕まえやすいです。
その他の交通手段【レンタルバイク・Kura-Kura Bus】
Grabやカーチャーター以外の交通手段について解説します。
レンタルバイク
バリ島では多くの旅行者がバイクをレンタルしています。料金は1日50,000〜80,000ルピア(約465〜744円)と格安ですが、以下のリスクがあります。
- 国際免許が必須:インドネシアで運転するには国際運転免許証(日本の運転免許センターで取得、2,400円)が必要。無免許運転で警察に捕まると罰金500,000〜1,000,000ルピア
- 交通ルールが日本と異なる:左側通行だが、バイクは車の間をすり抜ける運転が一般的。慣れないと危険
- 事故リスク:バリ島の道路は整備が不十分で、穴や段差が多い。雨天時は滑りやすく事故が多発
- 保険の適用外:レンタルバイクでの事故は、多くの海外旅行保険で補償対象外。高額な医療費を自己負担するリスク
レンタルバイクは上級者向けで、初心者にはおすすめしません。
Kura-Kura Bus(クラクラバス)
Kura-Kura Busはバリ島の観光客向け循環バスで、クタ、レギャン、スミニャック、ヌサドゥア、ウブドなどを結んでいます。1日券は20,000〜80,000ルピア(約186〜744円)で乗り放題ですが、以下のデメリットがあります。
- 路線・本数が限定的:主要観光地のみを結ぶため、行きたい場所に直接行けないことが多い
- 時刻表が不正確:バスが時刻表通りに来ないことが多く、30分〜1時間待つことも
- 渋滞の影響:バリ島の渋滞は深刻で、予定時刻より大幅に遅れることが多い
時間に余裕があり、節約重視の旅行者にはおすすめですが、効率重視ならGrabやカーチャーターの方が良いでしょう。
トラブル事例と対処法
バリ島での交通トラブル事例と対処法をまとめました。
トラブル事例1:メーター不使用のぼったくりタクシー
空港や観光地で「タクシー?」と声をかけてくるドライバーに乗ったところ、メーターを使わず法外な料金(通常の3〜5倍)を請求されたという事例。対処法:Blue Bird以外のタクシーは利用しない。空港ではBlue Bird専用乗り場から乗車。声をかけてくるドライバーは無視し、GrabかBlue Birdを利用する。
トラブル事例2:Grabドライバーが到着場所を間違えた
Grabを配車したが、ドライバーが別の場所で待機していて合流できず、キャンセル料を取られたという事例。対処法:配車時に正確な場所をピンで指定する。ドライバーから電話があったら、周囲のランドマーク(ホテル名、店の看板など)を伝える。合流できない場合はアプリのチャット機能で写真を送る。
トラブル事例3:カーチャーター運転手が観光地で長時間待機
カーチャーターで観光中、ドライバーが「ここで休憩する」と言って1時間以上待機し、実質的な観光時間が減ったという事例。対処法:カーチャーター予約時に「8時間/10時間で〇〇カ所を回りたい」と具体的に伝える。ドライバーの休憩時間は30分〜1時間を見込み、スケジュールに余裕を持つ。
トラブル事例4:渋滞で予定より大幅に時間がかかった
スミニャックからウブドへGrabで移動する際、通常60分のところ、渋滞で2時間以上かかったという事例。対処法:バリ島の渋滞は朝(7:00〜9:00)と夕方(16:00〜19:00)がピーク。この時間帯を避けて移動するか、余裕を持ったスケジュールを組む。
トラブル事例5:レンタルバイクで事故、高額な医療費
レンタルバイクで転倒し、骨折で入院。医療費200万円を自己負担することになったという事例。対処法:レンタルバイクは避け、Grabやカーチャーターを利用する。どうしてもバイクに乗る場合は、国際免許を取得し、海外旅行保険に加入する。
海外旅行保険で交通トラブルに備える
バリ島での交通手段利用には、事故やトラブルのリスクが伴います。特にレンタルバイクやタクシー乗車中の事故は、高額な医療費が発生する可能性があります。
海外での交通事故による治療費は、日本の健康保険が適用されず、全額自己負担になります。バリ島での交通事故による入院・手術費用は、軽傷でも数十万円、重傷なら数百万円〜1,000万円以上かかることもあります。
エポスカードの海外旅行保険が交通事故をカバー
エポスカードは年会費無料で、海外旅行保険が自動付帯されており、傷害治療費用を最高200万円、疾病治療費用を最高270万円まで補償してくれます。タクシーやGrab乗車中の交通事故、カーチャーター中の事故も補償対象です。
また、エポスカードはVisaブランドのため、バリ島のレストランやホテルでキャッシュレス決済ができ、海外キャッシング機能を使えばATMでルピアを引き出すこともできます。交通費の支払いもスムーズになります。
バリ島旅行前にエポスカードを作っておけば、交通事故や病気のリスクに備えられ、安心して観光を楽しめます。
よくある質問
バリ島で最もおすすめの交通手段は何ですか?
GrabとGojekの違いは何ですか?
ウブドでGrabは使えますか?
カーチャーターの料金にガソリン代は含まれますか?
バリ島でレンタルバイクは安全ですか?
Grabの支払いは現金のみですか?
空港からホテルまでの移動はどの交通手段がおすすめですか?
Blue Birdタクシーとその他のタクシーの見分け方は?
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