ロンドンのWi-Fi・SIM事情【2025年】おすすめ通信手段ガイド

最終更新: 2025-06-01🇬🇧 イギリスロンドンWi-Fi・SIM

エポスカード(EPOS Card)

スマホの破損・盗難も安心

旅先でスマホを落として画面が割れた、盗まれた...そんなトラブルにもエポスカードの海外旅行保険が対応。携行品損害補償で最大20万円(免責3,000円)まで補償されます。Wi-Fiルーター、ノートPC、カメラなど高額デバイスを持ち歩く旅行者にとって、年会費無料で持てるこの安心感は大きいです。

携行品損害で最大20万円

スマホ・タブレット・カメラなどの破損・盗難・火災を補償

Wi-Fiルーターも対象

レンタルWi-Fiの弁償金リスクもカバー。免責は3,000円のみ

年会費無料で付帯

維持費0円でデバイス保護。旅行用カードとして1枚あると安心

0

年会費

270万円

疾病治療

24時間

日本語対応

エポスカードの詳細を見る

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)

ロンドンのインターネット環境

ロンドンは通信インフラが非常に整っています。4G/LTEはほぼ全域をカバーし、5Gもゾーン1〜3を中心に急速に拡大中です。フリーWi-Fiも充実しており、地下鉄(Tube)の駅構内、カフェ、ホテル、デパートなどで利用できます。

ただし、Tube走行中のトンネル内や郊外では通信が不安定になることがあるため、Google マップのオフライン地図を事前にダウンロードしておくと安心です。

現地SIM・eSIMの選び方

ロンドンで使える旅行者向けSIM/eSIMの選択肢です。

  • Three(スリー):旅行者に最も人気。Pay As You Goプラン£20で30日間12GB。ヒースロー空港のショップで購入可
  • EE:通信品質・速度No.1。旅行者向けプラン£15〜。5G対応エリアが最も広い
  • Vodafone:£20で30日間10GB。市内のVodafoneショップで購入可
  • giffgaff:オンライン専売でコスパ最強。£10で15GB。事前に日本へ無料でSIMを郵送可

eSIMのおすすめは以下の通りです。

  • Airalo:イギリス向け1GB £4.5〜。アプリから購入・設定が簡単
  • Ubigi:3GB €9〜。ヨーロッパ周遊プランもあり
  • Three eSIM:キャリア公式eSIMでThreeと同じプランを利用可能

SIMフリーのスマートフォンが必要です。出発前にSIMロック解除を忘れずに確認しましょう。

レンタルWi-Fiルーター

グループ旅行やSIM交換が面倒な方にはレンタルWi-Fiルーターが便利です。日本の空港(成田・羽田・関空)で受け取り・返却できます。

相場:1日あたり800円〜1,500円。無制限プランは1日1,200〜1,800円程度です。

メリット

  • 複数人・複数端末でシェアできる(最大5〜10台接続)
  • SIM交換不要でスマホの設定変更なし
  • 日本語サポートが受けられる

デメリット

  • ルーター本体の充電が必要(持ち4〜8時間)
  • 荷物が増える
  • 全員が同じ場所にいないと使えない

大英博物館やバッキンガム宮殿など長時間の観光にはモバイルバッテリーの携帯をおすすめします。

エポスカード(EPOS Card)

スマホの破損・盗難も安心

旅先でスマホを落として画面が割れた、盗まれた...そんなトラブルにもエポスカードの海外旅行保険が対応。携行品損害補償で最大20万円(免責3,000円)まで補償されます。Wi-Fiルーター、ノートPC、カメラなど高額デバイスを持ち歩く旅行者にとって、年会費無料で持てるこの安心感は大きいです。

携行品損害で最大20万円

スマホ・タブレット・カメラなどの破損・盗難・火災を補償

Wi-Fiルーターも対象

レンタルWi-Fiの弁償金リスクもカバー。免責は3,000円のみ

年会費無料で付帯

維持費0円でデバイス保護。旅行用カードとして1枚あると安心

0

年会費

270万円

疾病治療

24時間

日本語対応

エポスカードの詳細を見る

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)

ロンドンのフリーWi-Fiスポット

ロンドンで無料Wi-Fiが使える主な場所をまとめました。

  • Tube(地下鉄)駅:主要駅の構内でWi-Fi利用可能(Virgin Media提供)。走行中のトンネル内は不可
  • カフェ:スターバックス、Costa Coffee、Pret A Manger、Café Neroなど大手チェーンはほぼ全店対応
  • デパート:ハロッズ、セルフリッジズ、リバティなど
  • ショッピングセンター:ウェストフィールド(ストラトフォード・シェパーズブッシュ)
  • 美術館・博物館:大英博物館、テート・モダン、V&A、ナショナル・ギャラリーなど
  • ホテル:ほぼすべてのホテルで無料Wi-Fiあり

フリーWi-Fiの利用時はセキュリティに注意が必要です。銀行アプリやクレジットカード情報の入力は避け、VPNの利用をおすすめします。

よくある質問

ロンドンの地下鉄(Tube)車内でスマホは使えますか?
Tube駅構内ではフリーWi-Fiが使えますが、走行中のトンネル内ではWi-Fiは不可です。現地SIMやeSIMがあれば一部の地上区間で4G通信が可能です。
eSIMと現地SIMはどちらがおすすめですか?
短期旅行(1週間以内)ならeSIMが手軽でおすすめです。事前にアプリから購入・設定でき、到着後すぐ使えます。1週間以上の滞在ならThreeやgiffgaffの現地SIMがコスパに優れます。
ロンドンのフリーWi-Fiは安全ですか?
大手チェーンやホテルのWi-Fiは比較的安全ですが、公共のフリーWi-Fiではパスワードや決済情報の入力は避けましょう。VPNの利用がおすすめです。

エポスカード(EPOS Card)Visa

スマホの破損・盗難も安心

携行品損害補償で最大20万円カバー

旅先でスマホを落として画面が割れた、盗まれた...そんなトラブルにもエポスカードの海外旅行保険が対応。携行品損害補償で最大20万円(免責3,000円)まで補償されます。Wi-Fiルーター、ノートPC、カメラなど高額デバイスを持ち歩く旅行者にとって、年会費無料で持てるこの安心感は大きいです。

携行品損害で最大20万円

スマホ・タブレット・カメラなどの破損・盗難・火災を補償

Wi-Fiルーターも対象

レンタルWi-Fiの弁償金リスクもカバー。免責は3,000円のみ

年会費無料で付帯

維持費0円でデバイス保護。旅行用カードとして1枚あると安心

エポスカード 海外旅行保険の補償内容

0

年会費

200万円

傷害治療

270万円

疾病治療

20万円

携行品損害

エポスカードの詳細を見る

年会費無料・最短即日発行・ネット申込OK

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のエポスカード決済が条件)。補償額は2025年時点の情報です。

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