台湾の交通機関完全ガイド【2025年版】MRT・バス・タクシー・新幹線の乗り方と料金

最終更新: 2025-06-01🇹🇼 台湾交通

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台湾の交通機関:結論から言うと「悠遊カード1枚でほぼ完結」

台湾旅行の交通手段について、結論から言うと悠遊カード(EasyCard)1枚あればMRT・バス・台鉄・コンビニ決済まで完結します。

台湾の公共交通は非常に発達しており、台北市内はMRT(地下鉄)とバスの組み合わせでほぼすべての観光地にアクセス可能。料金も安く、MRTは1区間20元(約92円)〜、バスは15元(約69円)〜、タクシー初乗り85元(約390円)と日本よりリーズナブルです。

この記事では台湾の主要交通機関の使い方、料金、注意点を徹底的に解説します。為替レートは1台湾ドル(NT$)≒ 4.6円(2025年2月時点)で計算しています。

台湾の主要交通機関比較表

交通手段料金目安メリットデメリット悠遊カード対応
MRT(地下鉄)20〜65元正確・速い・安い路線が限定的
バス(公車)15〜30元路線網が広い・安い中国語表示・複雑
タクシー(計程車)初乗り85元ドア・ツー・ドア渋滞リスク・割高△(一部対応)
Uber初乗り約100元アプリで完結・安心タクシーより高め
台湾新幹線(高鐵)台北〜高雄1,490元超高速・快適高額・駅が郊外
台鉄(在来線)台北〜花蓮440元安い・全土カバー遅い・混雑
YouBike(レンタサイクル)30分10元小回り利く・安い坂道多い・暑い

MRT(台北メトロ):台北観光の最強ツール

台北MRT(Mass Rapid Transit)は台北市内を網羅する地下鉄・高架鉄道システムで、旅行者にとって最も便利な交通手段です。

路線と主要駅

台北MRTは全6路線(文湖線・淡水信義線・松山新店線・中和新蘆線・板南線・環状線)があり、主要観光地をカバーしています。

  • 台北駅(Taipei Main Station):すべての路線が集まるターミナル。台鉄・高鐵との乗り換え拠点
  • 西門駅(Ximen):板南線・松山新店線。若者の街、西門町の玄関口
  • 中山駅(Zhongshan):淡水信義線・中和新蘆線。日本人街、免税店エリア
  • 台北101/世貿駅(Taipei 101/World Trade Center):淡水信義線。台北101展望台の最寄り駅
  • 士林駅(Shilin):淡水信義線。士林夜市の最寄り駅(徒歩15分)
  • 淡水駅(Tamsui):淡水信義線の終点。淡水老街の観光拠点

料金体系

MRTは距離制運賃で、乗車駅から降車駅までの距離に応じて自動計算されます。

距離運賃(悠遊カード)運賃(トークン)
〜5km20元(約92円)20元
5〜10km25元(約115円)25元
10〜15km30元(約138円)30元
15km〜35〜65元35〜65元

悠遊カードを使えば運賃が自動で引き落とされ、トークン(片道切符)購入の手間が省けます。

乗り方(ステップバイステップ)

1. 駅の入口で悠遊カードを改札機のセンサーにタッチ(「ピッ」と音が鳴る)
2. 路線図で目的地の駅を確認(駅名は中国語・英語併記)
3. ホームの電光掲示板で進行方向を確認(例:「往淡水 To Tamsui」)
4. 電車が到着したら、ドアが開く前に左右に並ぶ(降車客優先)
5. 目的地に到着したら、出口で悠遊カードを改札機にタッチ(自動精算)

運行時間と頻度

MRTは毎日6:00〜24:00運行(路線によって若干異なる)。ピーク時(7:00〜9:00、17:00〜19:00)は2〜5分間隔、オフピーク時は5〜10分間隔で運行されます。

バス(公車):MRTで行けない場所の救世主

台北市のバス網は非常に発達しており、MRTでカバーできないエリアや夜市へのアクセスに便利です。

料金体系

台北市内のバスは一律15元(約69円)または距離制運賃(最大30元程度)です。悠遊カードでの支払いが主流で、現金の場合はお釣りが出ないため注意が必要です。

乗り方(ステップバイステップ)

1. バス停で路線番号を確認:バス停には複数の路線が停車します。目的地へ行く路線番号を確認してください。
2. バスが来たら手を上げて乗車意思を示す:台湾のバスは手を上げないと通過することがあります。
3. 前ドアから乗車:乗車時に悠遊カードを運転席横のセンサーにタッチ(「上車収費」表示の場合)。「下車収費」表示なら降車時にタッチ。
4. 降車ボタンを押す:目的地のバス停が近づいたら、赤い「下車鈴」ボタンを押します。
5. 後ドアから降車:降車時に悠遊カードをタッチ(「下車収費」の場合)。

注意点:「上車収費」と「下車収費」の違い

台湾のバスには2種類の料金徴収方法があります。

  • 上車収費:乗車時に悠遊カードをタッチ(一律料金制のバス)
  • 下車収費:降車時に悠遊カードをタッチ(距離制運賃のバス)

バスの前面や車内に表示があるので確認してください。迷ったら乗車時・降車時の両方でタッチすれば間違いありません。

便利なバス路線例

  • 紅30:MRT剣潭駅 → 士林夜市(運行時間18:00〜翌1:00、夜市専用バス)
  • 小9:MRT市政府駅 → 四四南村 → 台北101周辺(観光ミニバス)
  • 藍5:台北駅 → 故宮博物院(約30分、15元)

悠遊カード(EasyCard):台湾旅行の必需品

悠遊カード(EasyCard、中国語:悠遊卡)は台湾全土で使える交通系ICカードで、日本のSuicaやPASMOと同じ仕組みです。

悠遊カードで使える場所

  • 台北MRT・桃園MRT
  • 台北市バス・新北市バス・台中バス・高雄バス
  • 台鉄(在来線)の区間乗車
  • 台湾新幹線(要事前登録)
  • コンビニ(セブンイレブン、ファミリーマート、OK mart)
  • ドリンクスタンド(50嵐、COCO都可など)
  • 一部のタクシー
  • YouBike(レンタサイクル)

購入方法と価格

悠遊カードはMRT駅の窓口、コンビニ、桃園空港のカウンターで購入できます。価格は100元(カード代金、返却不可)+ チャージ額です。例えば500元チャージなら合計600元を支払います。

チャージ(儲値)方法

  • MRT駅の券売機(現金・クレジットカード対応)
  • コンビニのレジ(現金のみ、「加值 ジャーヂー」と伝える)
  • チャージ額は100元、200元、500元、1,000元から選択

旅行中の推奨チャージ額

3泊4日の台北旅行なら500〜800元(約2,300〜3,680円)のチャージで十分です。MRT(1日4〜6回乗車で100〜150元)、バス(1日2〜3回で30〜45元)、コンビニ(朝食・ドリンクで1日100〜150元)の合計で1日250〜350元程度です。

残高確認方法

MRT改札機にタッチした際、画面に「余額(残高): ○○元」と表示されます。コンビニのレジでも「我想看餘額(ウォシャンカンユーアー:残高を見たい)」と伝えれば確認できます。

悠遊カードの返却・払い戻し

悠遊カードのカード本体代金100元は返却できませんが、残高は払い戻し可能です。MRT駅のサービスカウンターで「退卡(トゥイカー)」と伝えれば、残高から手数料20元を引いた金額が返金されます。

タクシー・Uber:夜市帰りや荷物が多い時に便利

台湾のタクシーは日本より安く、深夜や荷物が多い時に便利です。

タクシーの料金体系(台北市)

  • 初乗り(1.25km):85元(約390円)
  • 250mごとに5元加算
  • 時速5km以下(渋滞時)は1分40秒ごとに5元加算
  • 深夜料金(23:00〜翌6:00):20元加算
  • 高速道路料金:実費(乗客負担)

主要ルートの料金目安

ルート距離所要時間料金目安
台北駅 → 西門町約2km10分100〜120元(約460〜550円)
台北駅 → 台北101約5km15〜20分180〜220元(約830〜1,010円)
台北駅 → 士林夜市約6km20〜25分200〜250元(約920〜1,150円)
桃園空港 → 台北市内約40km40〜60分1,200〜1,500元(約5,520〜6,900円)

タクシーの乗り方

1. タクシー乗り場で待つか手を上げて止める:黄色いボディに「TAXI」または「計程車」の表示があります。
2. 目的地を伝える:中国語が話せない場合は、Google Mapの画面やホテルの住所を見せればOK。
3. メーターを確認:乗車直後にメーターが動いているか確認。悪質なドライバーはメーターを使わず高額請求することがあります。
4. 支払い:現金またはクレジットカード(一部対応)。お釣りの1〜5元は返してもらえないことがあります。

Uber(ウーバー)の利用

台湾ではUberが広く普及しており、言葉の壁が不安な旅行者におすすめです。

  • アプリで目的地を入力すれば言葉不要
  • 料金が事前に表示される(メーター不要)
  • クレジットカード決済で現金不要
  • ドライバーの評価が見える(安心感)

料金はタクシーより10〜20%高めですが、深夜割増がない分、夜間はタクシーと同等になることも。

台湾新幹線(高鐵)・台鉄(台灣鐵路):都市間移動の定番

台湾国内の長距離移動には台湾新幹線(高鐵、THSR)と台鉄(台灣鐵路、TRA)があります。

台湾新幹線(高鐵)

台湾新幹線は台北から高雄まで西海岸を結ぶ高速鉄道で、日本の新幹線技術を導入しています。

区間所要時間自由席指定席
台北 → 台中約1時間700元(約3,220円)765元(約3,520円)
台北 → 台南約1時間50分1,350元(約6,210円)1,450元(約6,670円)
台北 → 高雄約2時間1,490元(約6,850円)1,625元(約7,475円)

早期購入割引(早鳥票)を使えば、通常料金の35%〜65%オフで購入可能です。28日前から発売されるので、旅行日程が決まったら早めに予約しましょう。公式サイト(英語対応)またはKLOOK、KKdayで予約できます。

台鉄(在来線)

台鉄は台湾全土をカバーする在来線鉄道で、高鐵より時間はかかるものの料金が安く、東海岸(花蓮、台東)への移動に必須です。

区間列車種別所要時間料金
台北 → 花蓮太魯閣号(特急)約2時間440元(約2,020円)
台北 → 台東普悠瑪号(特急)約3時間30分783元(約3,600円)
台北 → 台南自強号(急行)約4時間738元(約3,395円)

台鉄のチケットは駅の窓口、券売機、公式アプリ、コンビニで購入可能。人気路線(台北→花蓮など)は週末や連休に満席になるため、2週間前の予約がおすすめです。

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

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傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

最短即日発行

マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

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年会費

270万円

疾病治療

24時間

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空港アクセス:桃園空港・松山空港から市内への行き方

台湾には2つの主要空港があります。

桃園国際空港(TPE)→ 台北市内

桃園空港から台北市内までは約40km。主な交通手段は以下の3つです。

交通手段所要時間料金メリット
桃園MRT(直達車)約40分160元(約736円)安い・定時運行
桃園MRT(普通車)約50分160元各駅停車
國光客運バス(1819系統)約50〜70分140元(約644円)最安・24時間運行
タクシー約40〜60分1,200〜1,500元(約5,520〜6,900円)ドア・ツー・ドア

おすすめは桃園MRT直達車(急行)です。第1ターミナル・第2ターミナルから台北駅まで約40分、160元と安く快適。悠遊カードが使えます。運行時間は6:00〜23:00、10〜15分間隔。

松山空港(TSA)→ 台北市内

松山空港は台北市内にあり、MRT文湖線・松山新店線「松山機場駅」直結。台北駅まで約25分、30元程度と非常に便利です。羽田-松山便を利用する場合は圧倒的にアクセスが楽です。

YouBike(レンタサイクル):街歩きにプラスα

YouBikeは台湾全土に展開する公共レンタサイクルシステムで、悠遊カードで簡単に借りられます

料金体系(YouBike 2.0)

  • 最初の30分:10元(約46円)
  • 30分超〜1時間:20元
  • 1時間超〜1.5時間:30元
  • 以降30分ごとに10元加算

借り方(ステップバイステップ)

1. YouBikeステーション(台北市内に400箇所以上)を探す
2. 自転車横のパネルに悠遊カードをタッチ
3. 「ピッ」と音が鳴ったら自転車をスタンドから引き抜く
4. 返却時は任意のYouBikeステーションに停め、悠遊カードをタッチ(自動精算)

おすすめエリア

  • 淡水河河岸サイクリングロード(台北 → 淡水、約20km)
  • 大稻埕エリア(迪化街周辺の散策)
  • 台北101周辺(信義区の街並み)

注意点

台北の夏(6〜9月)は非常に暑く、日中のサイクリングは熱中症リスクがあります。朝7:00〜9:00または夕方17:00以降の利用がおすすめです。また、台北は坂道が多いエリアもあるため、体力に自信がない場合はMRTやバスの方が快適です。

台湾の交通トラブル事例と対処法

台湾でよくある交通トラブルと対処法をまとめました。

事例1:MRTで悠遊カードの残高不足で改札を出られない

MRT乗車時に残高があっても、降車駅で残高不足になると改札を出られません。駅のサービスカウンターで「加值(ジャーヂー)」と伝えてチャージすれば解決します。現金またはクレジットカードでチャージ可能。

事例2:バスで降りるタイミングがわからなかった

台湾のバスは車内アナウンスが中国語のみで、バス停名が聞き取れないことがあります。Google Mapのナビ機能を使えば、現在地とバス停までの距離がリアルタイムで表示されるため、降車タイミングを逃しません。

事例3:タクシーでメーターを使わず高額請求された

悪質なドライバーはメーターを使わず、降車時に「500元」など高額を請求することがあります。乗車直後にメーターが動いているか必ず確認してください。メーターがない場合は降車して別のタクシーに乗り換えましょう。

事例4:台鉄の特急列車が満席で乗れなかった

台北→花蓮の太魯閣号・普悠瑪号は週末や連休に満席になります。当日購入では座れないことも。2週間前にオンライン予約(台鉄公式サイト、Klook、KKday)すれば確実に座席を確保できます。

時期別の交通利用アドバイス

台湾の時期ごとの交通事情と注意点です。

旧正月(春節):1月末〜2月初旬

台湾最大の連休で、交通機関が大混雑します。台湾新幹線・台鉄は1ヶ月前から満席になるため、この時期の旅行は避けるか、早期予約が必須です。高速バスも満席が続き、タクシーの配車も困難になります。

夏季(6〜9月):台風シーズン

台風接近時はMRT・バスは通常運行ですが、台鉄・高鐵は運休することがあります。桃園MRTも強風で一時停止する場合があるため、空港アクセスは余裕を持ったスケジュールにしてください。

連休・週末

台湾の3連休(端午節、中秋節など)は観光地へのバス・台鉄が混雑します。九份行きバスは平日でも混雑しますが、週末は1時間待ちになることも。早朝(8:00前)または夕方(16:00以降)の利用がおすすめです。

台湾旅行の準備:キャッシュレス決済と保険の重要性

台湾の交通機関はキャッシュレス化が進んでおり、悠遊カードに加えてクレジットカードがあると便利です。台湾新幹線のオンライン予約、Uberの支払い、桃園MRTの券売機などでクレジットカードが使えます。

また、旅行中の交通トラブル(タクシー事故、バスでの荷物紛失など)に備えて、海外旅行保険付きのクレジットカードを持っておくと安心です。

エポスカードなら年会費無料で海外旅行保険が自動付帯。傷害治療費用270万円、疾病治療費用200万円、携行品損害20万円まで補償されます。台湾でタクシー事故に遭った場合も保険でカバーされるため、安心して旅行できます。

Visaタッチ決済対応で、台北MRTの一部改札機やコンビニでもスマートに支払い可能。最短即日発行なので、出発直前でも間に合います。

よくある質問

台湾旅行に悠遊カードは必須ですか?
はい、ほぼ必須です。MRT・バス・台鉄・コンビニで使えるため、1枚あれば現金の出番がほとんどなくなります。MRT駅や桃園空港で100元+チャージ額で購入できます。
台湾のMRTは何時まで運行していますか?
MRTは毎日6:00〜24:00運行です(路線によって若干異なる)。終電を逃した場合は深夜バスかタクシーを利用してください。
台湾のタクシーは安全ですか?ぼったくりはありますか?
大手タクシー会社(台湾大車隊、大都會など)は安全ですが、一部の個人タクシーでメーターを使わないぼったくりがあります。乗車直後にメーターが動いているか確認し、不安ならUberを使うと安心です。
桃園空港から台北市内への最安の行き方は?
最安は國光客運バス1819系統で140元(約644円)です。ただし桃園MRT直達車(160元、約40分)の方が快適で時間も正確なため、こちらがおすすめです。
台湾新幹線のチケットはどこで買えますか?
駅の窓口、券売機、公式サイト、Klook、KKdayで購入できます。早期購入割引(早鳥票)は28日前から発売され、35〜65%割引になるため早めの予約がお得です。
台北のバスは複雑ですか?初心者でも乗れますか?
Google Mapのナビ機能を使えば、どの路線に乗るか、どこで降りるかが分かりやすく表示されるため初心者でも安心です。悠遊カードがあれば支払いも簡単です。
台湾でUberは使えますか?
はい、台湾全土で利用可能です。アプリで目的地を入力すれば言葉不要で、料金も事前に表示されます。タクシーより10〜20%高めですが、安心感があります。
悠遊カードの残高が足りなくなったらどうすればいいですか?
MRT駅の券売機またはコンビニのレジでチャージ(加値)できます。コンビニで「ジャーヂー(加値)」と伝えれば、100元、200元、500元、1,000元から選んでチャージできます。

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