カナダの交通手段ガイド【2025年最新】バンクーバー・トロント完全攻略
エポスカード(EPOS Card)
海外旅行の必携カード
エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。
年会費永年無料
発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適
海外旅行保険が付帯
傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容
最短即日発行
マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能
0円
年会費
270万円
疾病治療
24時間
日本語対応
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)
カナダの交通:結論は「公共交通が便利、ICカード必須」
カナダの主要都市での移動について、結論から言うと公共交通機関(地下鉄・バス・路面電車)が非常に発達しており、ICカード(Compass Card、PRESTO等)を使えば快適に移動できるです。
バンクーバー、トロント、モントリオールなどの大都市では、1枚のICカードで地下鉄・バス・路面電車・フェリー全てに乗車可能。現金でも乗れますが、ICカードの方が割安で便利です。タクシー・Uberも豊富で、英語が苦手でもアプリで簡単に配車できます。
一方、バンフやナイアガラの滝などの観光地では公共交通が限定的なため、ツアーバスやレンタカーが主流です。この記事ではカナダの交通手段を都市別・目的別に詳しく解説します。
バンクーバーの交通機関【スカイトレイン・バス・シーバス】
バンクーバーの公共交通はTransLinkが運営し、スカイトレイン(電車)、バス、シーバス(フェリー)の3種類があります。
スカイトレイン(SkyTrain)
バンクーバーの主要交通手段。Expo Line、Millennium Line、Canada Lineの3路線があり、ダウンタウン、空港、リッチモンド、サレー、バーナビーなどを結びます。
| 路線 | 主要駅 | 特徴 |
|---|---|---|
| Expo Line | Waterfront、Commercial-Broadway、King George | 最古の路線、ダウンタウン〜サレー |
| Millennium Line | VCC-Clark、Burrard、Lafarge Lake-Douglas | ダウンタウン〜コキットラム |
| Canada Line | Waterfront、YVR-Airport、Richmond-Brighouse | 空港アクセス、約25分 |
スカイトレインは無人運転で、運行時間は月〜金5:00〜翌1:30、土日6:00〜翌1:30。ラッシュ時は3〜5分間隔、オフピーク時は7〜15分間隔です。
バス(Bus)
バンクーバー全域をカバー。主要ルートは10分〜20分間隔で運行。Google Mapsで経路検索ができ、バス停には番号が表示されているため、番号を確認して乗車します。
シーバス(SeaBus)
ダウンタウンのWaterfront駅とノースバンクーバーのLonsdale Quay駅を結ぶフェリー。所要時間12分、15〜30分間隔で運行。海を渡る移動で景色が良く、観光にもおすすめです。
運賃システム:ゾーン制
| ゾーン数 | Compass Card(大人1回) | 現金(大人1回) | DayPass(1日乗り放題) |
|---|---|---|---|
| 1ゾーン | C$2.55(約280円) | C$3.15(約350円) | C$11.00(約1,210円) |
| 2ゾーン | C$3.80(約420円) | C$4.60(約510円) | C$11.00 |
| 3ゾーン | C$5.05(約560円) | C$6.15(約680円) | C$11.00 |
平日18:30以降と土日祝日は全ゾーン均一C$2.55(Compass Card利用時)。バスは距離に関わらず常に1ゾーン料金です。
Compass Card(ICカード)
バンクーバーの交通ICカード。スカイトレイン駅の券売機、Londons Drugs、セブンイレブンなどで購入可能。カード発行にC$6のデポジット(払い戻し可能)が必要。チャージは券売機、コンビニ、オンラインで可能。1回乗車ごとにタップイン・タップアウトが必要です。
バンクーバー国際空港からダウンタウンへのアクセス
バンクーバー国際空港(YVR)からダウンタウンへの主な移動手段を比較します。
| 交通手段 | 所要時間 | 料金 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|---|
| スカイトレイン (Canada Line) | 約25分 | C$5.00 + C$5.00空港料金 = C$10.00(約1,100円) | 最安・速い・確実 | 大荷物で混雑時は大変 |
| タクシー | 約25〜40分 | 定額C$36〜42(約4,000〜4,600円)+ チップ15% | ドア to ドア・楽 | 渋滞リスク・高い |
| Uber / Lyft | 約25〜40分 | C$35〜50(約3,900〜5,500円)+ チップ15% | アプリで簡単・楽 | 渋滞リスク・ピーク時高額 |
| シャトルバス (YVR Skylynx) | 約40〜60分 | C$20〜25(約2,200〜2,750円) | 安い・ホテル送迎あり | 遅い・他の乗客待ち |
おすすめ:スカイトレイン(Canada Line)
バンクーバー空港からダウンタウンのWaterfront駅まで約25分、C$10.00(約1,100円)。最も速く確実で、5〜15分間隔で運行。空港の国際線到着フロアから案内表示に従って進むとCanada Lineの駅があります。
注意:空港料金C$5.00が加算
空港発着のCanada Line利用時は通常のゾーン料金に加えてC$5.00の空港料金(YVR AddFare)が加算されます。つまり合計C$10.00。Compass Cardでタップすると自動計算されます。
深夜・早朝到着の場合
Canada Lineは深夜1:30まで運行。それ以降の到着ならタクシー・Uberを利用。深夜料金はやや割高(C$45〜60)ですが、安全性を考慮すればおすすめです。
トロントの交通機関【TTC:地下鉄・バス・ストリートカー】
トロントの公共交通はTTC(Toronto Transit Commission)が運営し、地下鉄、バス、ストリートカー(路面電車)の3種類があります。
地下鉄(Subway)
トロントには4路線の地下鉄があります。
| 路線 | 主要駅 | 特徴 |
|---|---|---|
| Line 1(Yonge-University) | Union、Bloor-Yonge、Finch | 南北を縦断、最重要路線 |
| Line 2(Bloor-Danforth) | Kipling、Yonge、Kennedy | 東西を横断 |
| Line 3(Scarborough RT) | Kennedy、Scarborough Centre | スカボロ地区(2023年廃止予定だったが延長中) |
| Line 4(Sheppard) | Sheppard-Yonge、Don Mills | 短距離路線 |
運行時間は月〜土6:00〜翌1:30、日8:00〜翌1:30。ラッシュ時は3〜5分間隔です。
ストリートカー(Streetcar)
トロント名物の路面電車。ダウンタウンを中心に11路線が運行。特に501 Queen、504 King、510 Spadinaは観光に便利。バリアフリー対応の新型車両が多く、大きなスーツケースも持ち込み可能です。
バス(Bus)
トロント全域をカバー。主要ルートは10〜20分間隔。Google Mapsで経路検索可能。
運賃:均一料金制
| 支払い方法 | 大人1回 | 大人DayPass(1日) | 大人WeeklyPass(7日) |
|---|---|---|---|
| PRESTO Card(ICカード) | C$3.35(約370円) | C$13.50(約1,490円) | C$46.00(約5,060円) |
| 現金 | C$3.35(約370円) | 購入不可 | 購入不可 |
| トークン(廃止済み) | — | — | — |
トロントは距離に関わらず均一料金C$3.35。乗り換えは2時間以内なら無料(PRESTO利用時)。現金の場合は乗り換え時にトランスファーチケットを運転手からもらう必要があります。
PRESTO Card(ICカード)
トロントおよびオンタリオ州の公共交通ICカード。地下鉄駅の券売機、Shoppers Drug Mart等で購入可能。カード発行にC$6のデポジット(払い戻し不可)が必要。チャージは券売機、コンビニ、オンラインで可能。タップイン・タップアウトが必要です。
トロント・ピアソン国際空港からダウンタウンへのアクセス
トロント・ピアソン国際空港(YYZ)からダウンタウンへの移動手段を比較します。
| 交通手段 | 所要時間 | 料金 | メリット | デメリット |
|---|---|---|---|---|
| UP Express (エアポート特急) | 25分 | C$12.75(約1,400円) | 最速・快適・Wi-Fi付 | 終点Union駅のみ |
| TTCバス 900番 + 地下鉄 | 60〜90分 | C$3.35(約370円) | 最安 | 遅い・乗り換え必要 |
| タクシー | 30〜60分 | 定額C$53〜68(約5,800〜7,500円)+ チップ15% | ドア to ドア・楽 | 渋滞リスク・高い |
| Uber / Lyft | 30〜60分 | C$45〜75(約5,000〜8,300円)+ チップ15% | アプリで簡単・楽 | 渋滞リスク・ピーク時高額 |
おすすめ:UP Express(Union Pearson Express)
空港からダウンタウンのUnion駅まで25分、C$12.75(約1,400円)。15分間隔で運行、座席指定なし、Wi-Fi・コンセント完備。空港のターミナル1とターミナル3から乗車可能。PRESTO Cardで支払うとC$9.25に割引されます。
Union駅から各ホテルへ
Union駅はトロントの交通ハブ。地下鉄Line 1、ストリートカー、バスに乗り換え可能。主要ホテルはUnion駅から徒歩10〜20分またはストリートカー1本でアクセスできます。
節約派:TTCバス900番 + 地下鉄
空港から900番バス(Airport Rocket)でKipling駅またはYonge-Bloor駅まで行き、地下鉄に乗り換え。合計60〜90分、C$3.35。時間はかかりますが最安です。
エポスカード(EPOS Card)
海外旅行の必携カード
エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。
年会費永年無料
発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適
海外旅行保険が付帯
傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容
最短即日発行
マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能
0円
年会費
270万円
疾病治療
24時間
日本語対応
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)
モントリオール・カルガリー・その他都市の交通
モントリオール(Montreal)
公共交通はSTM(Société de transport de Montréal)が運営。地下鉄4路線とバスがあります。ICカードはOPUS Card。1回乗車C$3.75、1日パスC$11.00、3日パスC$21.50。モントリオール・トルドー国際空港からダウンタウンへは747番バスで約45〜60分、C$11.00(24時間乗り放題付き)。
カルガリー(Calgary)
公共交通はCalgary Transitが運営。LRT(軽量軽便鉄道)3路線とバスがあります。1回乗車C$3.70、DayPassC$11.50。ダウンタウンはFree Fare Zoneがあり、LRT・バスが無料で乗車できるエリアがあります(平日10:00〜15:00、土日祝終日)。カルガリー国際空港からダウンタウンへは300番バスで約30〜40分、C$11.50(1日パス)。
バンフ(Banff)
ロッキーマウンテンの観光拠点。バンフ国立公園内の移動はRoam Transit(公共バス)が便利。バンフタウン内は無料、レイクルイーズ行きはC$10(往復C$15)。冬季(12〜4月)はスキー場行きのバスもあります。カルガリー空港からバンフへはBrewster Express(シャトルバス)で約2時間、C$75〜90片道。
ナイアガラの滝(Niagara Falls)
トロントからMegabusまたはGreyhound(長距離バス)で約1.5〜2時間、C$20〜40片道。ナイアガラの滝周辺の移動はWEGO(観光バス)が便利。1日パスC$9.00で主要観光スポットを周遊できます。
タクシー・Uber・配車アプリ事情
カナダの主要都市ではタクシー・Uberが豊富で、英語が苦手でもアプリで簡単に配車できます。
Uber(ウーバー)
カナダ全国で利用可能。バンクーバー、トロント、モントリオール、カルガリー等の主要都市で普及。料金は距離・時間・需要で変動。ピーク時(朝夕のラッシュ、金土の夜)は1.5〜2倍になることも。
| 区間 | 通常料金(目安) | ピーク時料金 | チップ(15%)含む |
|---|---|---|---|
| バンクーバー空港→ダウンタウン | C$35〜45(約3,900〜5,000円) | C$50〜65 | C$40〜52 |
| トロント空港→ダウンタウン | C$45〜60(約5,000〜6,600円) | C$65〜85 | C$52〜69 |
| バンクーバー市内(5km) | C$12〜18(約1,320〜1,980円) | C$18〜25 | C$14〜21 |
| トロント市内(5km) | C$15〜22(約1,650〜2,420円) | C$22〜30 | C$17〜25 |
Uberアプリ内で事前に料金見積もりが表示され、クレジットカード決済、チップもアプリ内で追加可能(15〜20%が一般的)。英語が話せなくても利用可能で、目的地はアプリで設定、ドライバーとのやり取りも最小限で済みます。
Lyft(リフト)
Uberと同様の配車アプリ。トロント、オタワ等で利用可能(バンクーバーでは2024年時点で未展開)。料金・使い方はUberとほぼ同じ。
タクシー(従来型)
ホテル前、駅、空港に待機。料金はメーター制で、Uberとほぼ同額。現金・カード両方可。チップは15〜20%を現金で渡すのが一般的。言語の壁がある場合、住所を紙に書いて見せるとスムーズです。
空港定額タクシー
バンクーバー空港→ダウンタウン:定額C$36〜42 + チップ15%
トロント空港→ダウンタウン:定額C$53〜68 + チップ15%
チップの渡し方
タクシー:降車時にメーター料金の15〜20%を現金またはカード端末で追加
Uber/Lyft:アプリ内で15〜20%を選択(降車後に追加可能)
都市間の長距離移動【バス・鉄道・飛行機】
カナダ国内の都市間移動の主な手段を比較します。
長距離バス
| 会社 | 主要路線 | 料金目安 | 特徴 |
|---|---|---|---|
| Greyhound Canada (2021年廃止) | — | — | 2021年に全路線廃止 |
| Megabus | トロント↔モントリオール トロント↔ナイアガラ | C$20〜50片道 | 格安・Wi-Fi付・コンセント |
| FlixBus | バンクーバー↔シアトル トロント↔モントリオール | C$25〜60片道 | 欧州系・快適 |
| Rider Express | カルガリー↔エドモントン | C$40〜60片道 | 西部カナダ専門 |
VIA Rail(カナダ国鉄)
カナダの長距離鉄道。景色を楽しむ観光路線が主流。速度は遅く料金も高めですが、快適な旅ができます。
| 路線 | 所要時間 | 料金(エコノミー) | 特徴 |
|---|---|---|---|
| トロント→モントリオール | 約5時間 | C$60〜150片道 | 1日10便以上 |
| トロント→オタワ | 約4.5時間 | C$50〜120片道 | 景色良好 |
| バンクーバー→ジャスパー (Canadian号) | 約18時間 | C$250〜600片道 | ロッキー山脈の絶景 |
VIA Railは早割で最大50% OFF。公式サイトまたはアプリで予約可能。Wi-Fi・コンセント・食堂車あり。
国内線飛行機
長距離移動は飛行機が最速。Air Canada、WestJetが主要航空会社。
| 路線 | 所要時間 | 料金(片道) | 備考 |
|---|---|---|---|
| バンクーバー→トロント | 約4.5時間 | C$150〜400 | 1日20便以上 |
| トロント→モントリオール | 約1.5時間 | C$100〜250 | 1日30便以上 |
| カルガリー→バンクーバー | 約1.5時間 | C$120〜300 | 1日15便以上 |
早割(3週間前予約)で最安値。スカイスキャナー、Google Flightsで比較検索がおすすめ。
実用的なアドバイス:交通費の節約と便利なアプリ
カナダの交通費を節約し、スムーズに移動するための実用的なアドバイスです。
節約テクニック
- DayPass・WeeklyPassを活用:バンクーバーのDayPass(C$11.00)は3回以上乗れば元が取れる。トロントのWeeklyPass(C$46.00)は1週間滞在なら確実にお得。
- 空港アクセスは公共交通:バンクーバーはCanada Line(C$10.00)、トロントはUP Express(C$12.75)がタクシーの1/4の料金。
- 早割でVIA Rail・国内線を予約:3週間前予約で最大50% OFF。
- Uberは複数人でシェア:3〜4人ならUberの方が公共交通より安い場合も。
- Free Fare Zoneを活用:カルガリーのダウンタウンは平日10:00〜15:00、土日祝終日LRT・バスが無料。
便利なアプリ
| アプリ名 | 機能 | 対応都市 |
|---|---|---|
| Google Maps | 経路検索・リアルタイム運行情報 | 全都市 |
| Transit | 公共交通専用経路検索・遅延通知 | バンクーバー、トロント、モントリオール等 |
| Uber | 配車・料金見積もり | 主要都市全て |
| Lyft | 配車(Uber代替) | トロント、オタワ等 |
| Compass Card App | 残高確認・チャージ | バンクーバー |
| PRESTO App | 残高確認・チャージ | トロント・オンタリオ州 |
1週間のバンクーバー旅行での交通費シミュレーション
- 空港→ダウンタウン(Canada Line):C$10.00
- 市内移動DayPass × 5日:C$55.00
- ノースバンクーバー日帰り(2ゾーン往復):C$7.60
- ダウンタウン→空港(Canada Line):C$10.00
- 合計:C$82.60(約9,090円)
タクシー・Uberを多用すると3〜5倍になるため、公共交通を活用すれば大幅に節約できます。
よくある質問
バンクーバーやトロントでICカードは必須ですか?
バンクーバー空港からダウンタウンへの最安の行き方は?
トロント空港からダウンタウンへのおすすめの行き方は?
カナダでUberは使えますか?英語が話せなくても大丈夫?
バンクーバーとトロント間の移動はどうすればいい?
カナダの公共交通で荷物制限はありますか?
ナイアガラの滝への行き方は?
バンフへの行き方は?
エポスカード(EPOS Card)Visa
海外旅行の必携カード
年会費無料で充実の海外旅行保険が付いてくる
エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。
年会費永年無料
発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適
海外旅行保険が付帯
傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容
最短即日発行
マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能
エポスカード 海外旅行保険の補償内容
0円
年会費
200万円
傷害治療
270万円
疾病治療
20万円
携行品損害
年会費無料・最短即日発行・ネット申込OK
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のエポスカード決済が条件)。補償額は2025年時点の情報です。