シドニーの通貨・両替ガイド【豪ドルのお得な換え方2025】
エポスカード(EPOS Card)
両替よりおトクかも
空港や街中の両替所は手数料が5〜10%と割高になりがち。エポスカードなら世界中のVisa/PLUSマーク付きATMで現地通貨をそのまま引き出せます。Visa公式レートに事務手数料1.63%だけなので、両替所よりおトクになることも。ATM手数料は1回110円〜と格安です。
海外ATMキャッシング
Visa/PLUSマーク付きATMで24時間いつでも現地通貨を引出し
Visa公式レート適用
事務手数料はわずか1.63%。両替所の5〜10%と比べて断然おトク
ATM手数料110円〜
1万円以下は110円、1万円超は220円。少額でも気軽に引き出せる
0円
年会費
270万円
疾病治療
24時間
日本語対応
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)
オーストラリアドルの基本情報
オーストラリアの通貨はオーストラリアドル(AUD / A$)です。補助通貨はセント(c)で、A$1 = 100cです。
紙幣はA$5、A$10、A$20、A$50、A$100の5種類。オーストラリアの紙幣はポリマー製(プラスチック)で防水性があり、世界で初めて導入された技術です。
硬貨は5c、10c、20c、50c、A$1、A$2の6種類。1c・2c硬貨は廃止されており、現金払いの場合は5c単位に四捨五入されます。
2025年時点のレートは1豪ドル ≒ 95〜100円前後です。
お得な両替方法ランキング
シドニーで豪ドルを入手する方法をお得な順にまとめました。
- クレジットカード決済:Visaの公式レートが適用され最もお得。シドニーはほぼ全域でカード可
- 現地ATMでの海外キャッシング:Commonwealth Bank、Westpac、ANZ、NABのATMが市内各所に
- シドニー市内の両替所:サーキュラー・キーやタウンホール周辺にTravelexなど。空港より好レート
- 日本の外貨両替専門店:大黒屋やトラベレックスで事前準備
- 空港の両替所:シドニー空港(キングスフォード・スミス空港)はレートが悪い
おすすめはクレジットカード中心の支払い。シドニーはキャッシュレス化が非常に進んでいるため、現金はA$100〜200程度で十分です。
シドニーのキャッシュレス事情
シドニー(オーストラリア全体)は世界トップクラスのキャッシュレス社会です。ほぼすべての店舗でカード決済が可能で、「Cash Not Accepted(現金お断り)」の店すらあります。
タッチ決済(payWave / tap & pay)が主流で、A$200以下はカードをかざすだけで支払い完了。交通機関(オパールカードの代替)もVisaタッチ決済で乗車できます。
エポスカードはVisaブランドでタッチ決済に対応しており、シドニー旅行に最適です。電車、バス、フェリー、ライトレールのすべてにVisaタッチ決済で乗車でき、オパールカード不要で旅行できます。海外旅行保険も自動付帯で安心です。
Apple Pay、Google Payも広く対応しています。
エポスカード(EPOS Card)
両替よりおトクかも
空港や街中の両替所は手数料が5〜10%と割高になりがち。エポスカードなら世界中のVisa/PLUSマーク付きATMで現地通貨をそのまま引き出せます。Visa公式レートに事務手数料1.63%だけなので、両替所よりおトクになることも。ATM手数料は1回110円〜と格安です。
海外ATMキャッシング
Visa/PLUSマーク付きATMで24時間いつでも現地通貨を引出し
Visa公式レート適用
事務手数料はわずか1.63%。両替所の5〜10%と比べて断然おトク
ATM手数料110円〜
1万円以下は110円、1万円超は220円。少額でも気軽に引き出せる
0円
年会費
270万円
疾病治療
24時間
日本語対応
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)
ATMの使い方と注意点
シドニー市内にはATMが多数あります。主要銀行のATMは手数料無料のものが多いです。
主要銀行ATM:
- Commonwealth Bank(CommBank):市内最大手。黄色いATM
- Westpac:緑のATM
- ANZ:青いATM
- NAB:赤いATM
注意点:
- オーストラリアの大手銀行ATMは自行利用手数料が無料(海外カードは別途手数料あり)
- 通貨選択画面では「AUD」を選択(DCC回避)
- 1回の引き出し上限はA$500〜1,000程度
- コンビニ(セブンイレブン)のATMは手数料A$2〜3
シドニー旅行の予算目安
シドニーでの1日あたりの予算目安です。物価は先進国の中でも高めです。
| 項目 | 予算目安 | 日本円換算 |
|---|---|---|
| 食費 | A$40〜100 | 約3,800〜9,500円 |
| 交通費 | A$10〜25 | 約950〜2,375円 |
| 観光 | A$0〜50 | 約0〜4,750円 |
| 宿泊 | A$120〜350 | 約11,400〜33,250円 |
合計すると1日あたりA$170〜500(約16,150〜47,500円)が目安です。シドニーオペラハウスのガイドツアーA$43、シドニー・ハーバーブリッジのBridgeClimb A$174〜388、タロンガ動物園A$51など。
カフェのフラットホワイトA$4.5〜6、ランチA$15〜25、ディナーA$30〜60程度です。チップ不要なので食費はアメリカより予測しやすいです。
よくある質問
シドニーでは現金なしで旅行できますか?
オパールカードとクレジットカードのタッチ決済はどちらがお得ですか?
シドニーの物価は東京と比べてどうですか?
エポスカード(EPOS Card)Visa
両替よりおトクかも
海外ATMから現地通貨をそのまま引き出せる
空港や街中の両替所は手数料が5〜10%と割高になりがち。エポスカードなら世界中のVisa/PLUSマーク付きATMで現地通貨をそのまま引き出せます。Visa公式レートに事務手数料1.63%だけなので、両替所よりおトクになることも。ATM手数料は1回110円〜と格安です。
海外ATMキャッシング
Visa/PLUSマーク付きATMで24時間いつでも現地通貨を引出し
Visa公式レート適用
事務手数料はわずか1.63%。両替所の5〜10%と比べて断然おトク
ATM手数料110円〜
1万円以下は110円、1万円超は220円。少額でも気軽に引き出せる
エポスカード 海外旅行保険の補償内容
0円
年会費
200万円
傷害治療
270万円
疾病治療
20万円
携行品損害
年会費無料・最短即日発行・ネット申込OK
※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のエポスカード決済が条件)。補償額は2025年時点の情報です。