グアム旅行の服装ガイド【2025年最新】季節別おすすめコーデと持ち物リスト

最終更新: 2025-02-11🇬🇺 グアム服装

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

海外旅行保険が付帯

傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

最短即日発行

マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

0

年会費

270万円

疾病治療

24時間

日本語対応

エポスカードを詳しく見る

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)

グアム旅行の基本的な服装

グアムは年間を通じて平均気温27℃前後の常夏のため、基本的には日本の夏服で問題ありません。ただし、室内の冷房が非常に強いため、薄手の羽織ものは必須です。

アイテム必要度理由
Tシャツ・タンクトップ★★★★★日中の基本。速乾性素材がおすすめ
ハーフパンツ・ショートパンツ★★★★★動きやすく涼しい
ワンピース・マキシスカート★★★★☆女性におすすめ。風通しが良い
薄手の長袖シャツ・カーディガン★★★★★冷房対策・日焼け対策に必須
ビーチサンダル★★★★★ビーチ・ホテル内で使用
スニーカー・サンダル★★★★☆観光・ショッピング用
帽子・サングラス★★★★★日差しが強いため必須
水着★★★★★ビーチ・プール用

素材選びのポイント:

  • 通気性・速乾性:コットン、リネン、ポリエステル混紡等の速乾素材
  • UVカット機能:日焼け対策に有効
  • しわになりにくい:スーツケースに詰めてもしわになりにくい素材

グアムの服装で避けるべきもの

  • 厚手のデニム・長ズボン:暑すぎて不快。薄手のリネンパンツならOK
  • 黒い服:日差しを吸収して暑い。明るい色がおすすめ
  • 革靴・ヒール:歩きにくく、砂が入る。スニーカーやサンダルが快適
  • 厚手のニット・セーター:不要。薄手の長袖シャツで十分

季節別(乾季・雨季)の服装

乾季(11月〜5月)の服装:

乾季は晴天が続き、湿度も低めでカラッとした快適な気候です。ただし、朝晩や室内の冷房が強いため、羽織ものは必須です。

  • トップス:Tシャツ、タンクトップ、半袖シャツ、ノースリーブワンピース
  • ボトムス:ハーフパンツ、ショートパンツ、ミニスカート、マキシスカート
  • 羽織もの:薄手のカーディガン、パーカー、シャツ(UVカット機能付きがおすすめ)
  • 足元:ビーチサンダル、スニーカー、サンダル
  • 小物:帽子(キャップ、ハット)、サングラス、ストール

雨季(6月〜10月)の服装:

雨季はスコール(短時間の強い雨)が頻繁に降るため、速乾性の服雨具が必須です。湿度が高く蒸し暑いため、風通しの良い服装を選びましょう。

  • トップス:速乾性Tシャツ、タンクトップ、ポロシャツ
  • ボトムス:ハーフパンツ、ショートパンツ(長いスカートは濡れやすいため避ける)
  • 羽織もの:薄手のウィンドブレーカー、レインジャケット(撥水加工)
  • 足元:ビーチサンダル、スポーツサンダル(濡れても大丈夫なもの)
  • 雨具:折りたたみ傘、レインコート、防水バッグ
  • 着替え:スコールで濡れた時用に多めに持参

乾季と雨季共通の注意点:

  • 室内冷房が非常に強い:レストラン、ショッピングモール、バスの車内は冷房が効きすぎているため、薄手の長袖は常に携帯
  • 日焼け対策:グアムの紫外線は日本の約3倍。帽子、サングラス、日焼け止め(SPF50以上)は必須

シーン別のおすすめコーデ

ビーチ・プール:

  • 水着:ビキニ、ワンピース、サーフパンツ等
  • ラッシュガード:日焼け対策に。UVカット機能付きがおすすめ
  • ビーチサンダル:砂浜・プールサイド用
  • サングラス・帽子:日差し対策
  • パレオ・ビーチドレス:水着の上から羽織る

観光・ショッピング:

  • Tシャツ+ハーフパンツ:動きやすく快適
  • ワンピース+サンダル:女性におすすめ。1枚で決まる
  • スニーカー:長時間歩く場合はスニーカーが安心
  • 薄手のカーディガン:ショッピングモールの冷房対策
  • 帽子・サングラス:屋外観光時

レストラン(カジュアル):

  • Tシャツ+ハーフパンツ:カジュアルレストランはOK
  • ワンピース+サンダル:女性におすすめ
  • ポロシャツ+チノパン:男性のきれいめカジュアル

レストラン(高級):

  • スマートカジュアル:高級レストラン(ロイズ、ザ・グリル等)ではドレスコードあり
  • 男性:襟付きシャツ+長ズボン(チノパン、スラックス)、革靴またはローファー
  • 女性:ワンピース、ブラウス+スカート、サンダル(ヒールあり)
  • 避けるべき:ビーチサンダル、短パン、タンクトップ、Tシャツ

マリンアクティビティ(ダイビング・シュノーケリング):

  • 水着+ラッシュガード:日焼け防止・クラゲ対策
  • マリンシューズ:岩場や珊瑚で足を保護
  • タオル:濡れた体を拭く用
  • 着替え:ツアー後の着替え

3泊4日のパッキングリスト

グアム3泊4日旅行の服装パッキングリストをご紹介します。

トップス(4〜5枚):

  • Tシャツ × 3枚
  • タンクトップ × 1枚
  • 薄手の長袖シャツまたはカーディガン × 1枚

ボトムス(3〜4枚):

  • ハーフパンツ × 2枚
  • ワンピース × 1枚(女性)
  • マキシスカート × 1枚(女性・オプション)

下着・靴下(4セット):

  • 下着 × 4セット
  • 靴下 × 2足(スニーカー用・機内用)

水着・ビーチウェア:

  • 水着 × 2着(乾かない場合に備えて)
  • ラッシュガード × 1枚
  • パレオまたはビーチドレス × 1枚

足元:

  • ビーチサンダル × 1足
  • スニーカーまたはサンダル × 1足

小物・アクセサリー:

  • 帽子 × 1個(キャップまたはハット)
  • サングラス × 1個
  • ストール × 1枚(冷房対策・日焼け対策)

雨季の追加アイテム:

  • 折りたたみ傘 × 1本
  • レインコート × 1着
  • 防水バッグ × 1個
  • 着替え(多めに)

パッキングのコツ:

  • 着回しできる服を選ぶ:白・ベージュ・ネイビー等のベーシックカラーで統一すると、少ない服でも着回し可能
  • 現地で洗濯:ホテルにランドリーサービスやコインランドリーがある場合は、洗濯して着回す
  • 現地で購入:ABCストアやKマートで安価なTシャツ(10〜20ドル)、ビーチサンダル(5〜10ドル)を購入する手も

エポスカード(EPOS Card)

海外旅行の必携カード

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

海外旅行保険が付帯

傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

最短即日発行

マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

0

年会費

270万円

疾病治療

24時間

日本語対応

エポスカードを詳しく見る

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のカード決済が条件)

日焼け対策・UV対策

グアムの紫外線は日本の約3倍と非常に強いため、日焼け対策は必須です。

日焼け対策アイテム:

  • 日焼け止め(SPF50以上・PA++++):顔・体用。2〜3時間ごとに塗り直し
  • UVカット機能付き長袖シャツ:腕・肩の日焼け防止
  • ラッシュガード:海・プールでの日焼け防止
  • 帽子(つば広):顔・首の日焼け防止
  • サングラス(UVカット):目の紫外線対策
  • リップクリーム(UV機能付き):唇の日焼け防止

日焼け止めの選び方:

  • SPF50以上・PA++++:グアムの強い紫外線に対応
  • ウォータープルーフ:海・プールで落ちにくい
  • 敏感肌用:肌に優しい成分(ノンケミカル等)

日焼け止めはABCストアやKマートでも購入可能(10〜25ドル / 約1,550〜3,875円)ですが、使い慣れたものを日本から持参するのがおすすめです。

現地で服を買う場合

グアムでは、忘れた服や追加の服を安価に購入できます。

店舗アイテム価格帯
ABCストアTシャツ、ビーチサンダル、水着、帽子10〜30ドル(約1,550〜4,650円)
KマートTシャツ、ハーフパンツ、サンダル、水着8〜25ドル(約1,240〜3,875円)
ロスドレスフォーレスブランド衣料品(アウトレット)10〜50ドル(約1,550〜7,750円)
GPOブランド衣料品、スポーツウェア20〜100ドル(約3,100〜15,500円)

現地購入のメリット:

  • 荷物を減らせる(行きのスーツケースに余裕)
  • グアム限定デザインのTシャツ等が手に入る
  • 急な天候変化にも対応可能

よくある質問

グアム旅行にどんな服を持っていけばいいですか?
日本の夏服(Tシャツ、ハーフパンツ、ワンピース等)で問題ありません。ただし、室内の冷房が強いため、薄手のカーディガンやパーカーは必須です。また、帽子、サングラス、日焼け止め(SPF50以上)も忘れずに持参しましょう。
グアムで長袖は必要ですか?
はい、必要です。グアムの室内(レストラン、ショッピングモール、バス等)は冷房が非常に強く、寒いと感じることが多いです。薄手の長袖シャツやカーディガンを1〜2枚持参すると快適です。また、日焼け対策としてもUVカット機能付き長袖がおすすめです。
グアムの雨季に必要な服装は?
速乾性のTシャツ・ハーフパンツ、折りたたみ傘またはレインコート、防水バッグが必要です。スコール(短時間の強い雨)で濡れることがあるため、着替えを多めに持参しましょう。長いスカートやワンピースは濡れやすいため避けたほうが無難です。
グアムのレストランにドレスコードはありますか?
カジュアルレストランはTシャツ・ハーフパンツでOKですが、高級レストラン(ロイズ、ザ・グリル・アット・サンタフェ等)ではスマートカジュアルが求められます。男性は襟付きシャツ+長ズボン、女性はワンピースまたはブラウス+スカートが適切です。ビーチサンダル、短パン、タンクトップは避けましょう。
グアムでビーチサンダルは必要ですか?
はい、必須です。ビーチ、プール、ホテル内での移動に非常に便利です。忘れた場合でも、ABCストアやKマートで5〜10ドル(約775〜1,550円)程度で購入できます。
グアムで水着は何着必要ですか?
2着あると安心です。1着目を着ている間に2着目を乾かせるため、連日ビーチやプールに行く場合に便利です。ホテルで洗濯・乾燥できる場合は1着でも問題ありません。
グアムで服を現地購入できますか?
はい、ABCストアやKマートで安価に購入できます。Tシャツは10〜20ドル(約1,550〜3,100円)、ビーチサンダルは5〜10ドル(約775〜1,550円)、水着は20〜40ドル(約3,100〜6,200円)程度です。忘れ物があっても現地調達可能です。
グアムで日焼け止めはいくらですか?
ABCストアやKマートで10〜25ドル(約1,550〜3,875円)程度で購入できます。ただし、使い慣れた日本製の日焼け止めを持参するのがおすすめです。グアムの紫外線は日本の約3倍のため、SPF50以上・PA++++のウォータープルーフタイプを選びましょう。

エポスカード(EPOS Card)Visa

海外旅行の必携カード

年会費無料で充実の海外旅行保険が付いてくる

エポスカードは年会費永年無料ながら、海外旅行保険が付帯。傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償に加え、24時間365日の日本語サポートデスク、海外ATMキャッシング、Visaタッチ決済にも対応。海外旅行に1枚あると安心のクレジットカードです。

年会費永年無料

発行も維持もずっと0円。旅行用サブカードとしても最適

海外旅行保険が付帯

傷害治療200万円・疾病治療270万円の手厚い補償内容

最短即日発行

マルイ店頭なら即日発行OK。ネット申込→郵送も可能

エポスカード 海外旅行保険の補償内容

0

年会費

200万円

傷害治療

270万円

疾病治療

20万円

携行品損害

エポスカードを詳しく見る

年会費無料・最短即日発行・ネット申込OK

※ 海外旅行保険は利用付帯です(旅行代金のエポスカード決済が条件)。補償額は2025年時点の情報です。

関連記事